2023卒の先輩が書いたフルキャストホールディングス総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、フルキャストホールディングスの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社フルキャストホールディングスのレポート
公開日:2022年11月25日
選考概要
- 年度
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- 2023年度
- 結果
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- 内定入社
- 職種名
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- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はGD~3次面接まではオンラインでした。ただ、日によっては対面を指定される可能性もあるのかな?と思います。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
説明会や選考に進む中で、社員の方の人の良さに惹かれ「こんな人達と働きたい」と思い内定を承諾した。
内定後の課題・研修・交流会等
アイスブレイクとグループワークを行う交流会があった。交流の機会は月に1回くらいの頻度である様子。
内定者について
内定者の人数
30名ほどいるようだった。
内定者の所属大学
産業能率大学生が1番多いようだった。
内定者の属性
インターンを受けていて、早期選考で内定を貰った人が多いように感じた。また、コミニュケーション能力が高い人が多い印象。
内定後の企業のスタンス
私はその場で内定を承諾したのでわからないが、他の人の話だと「検討期間は特に指定されてない」ということだった。内定者交流会に来ている人で、まだ就活を続けている人も複数いた。
内定に必要なことは何だと思うか
この企業は、「学歴」や「これまでどんな凄いことを経験してきたか」という経歴ではなく、「価値観」や「これまでどんな考えを持って行動してきたのか」といった人柄を重要視している。そのため、面接では自分をより良く見せるための言葉を並べるのではなく、率直に「自分はこんな人間です」というのが伝わるように意識するといいと思う。また、フランクな社風を謳っている会社であるため、コミュニケーション能力の有無や明るさは重要。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
前向きで、自分の考えをしっかりと伝えられるコミュニケーション能力がある人が内定者には多いように感じる。私が内定を貰えたのも、自分の素直な気持ちと志望度が高いということをハッキリと伝えたことが良かったのだと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
一次面接でのグループワークでは、基本的に人柄重視のためあまり落とすことはないと聞いたが、オンラインでのグループワークだと対面より発言が難しく人柄をわかって貰えないまま終了することがあるため注意が必要。
また、1番の鬼門は二次面接だと聞いた。二次面接で落とされる人が多いらしいので、気合を入れて臨んだ方がいい。
内定後、社員や人事からのフォロー
よく内定者交流会のお知らせなどの電話連絡がくる。その際、「最近どうですか?」などの雑談もあり、内定者へのフォローは手厚い印象。
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フルキャストホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社フルキャストホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | フルキャストホールディングス |
| 設立日 | 1990年9月 |
| 資本金 | 27億8000万円 |
| 従業員数 | 1,259人 |
| 売上高 | 685億5600万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 平野 岳史 |
| 本社所在地 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田8丁目9番5号 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 電話番号 | 03-4530-4880 |
| URL | https://www.fullcastholdings.co.jp/ |
