
23卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップ志望理由
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A.
商社やコンサルティングの機能を兼ね備え、金融とモノの両面から企業の挑戦や成長をサポートするリース業界に興味を持っているからです。私は塾講師のアルバイトで、校舎の課題に対し主体的に行動したことにより、校舎全体の成長につながった経験から、課題解決を通して成長をサポートする仕事に魅力を持っています。 インターンシップを通じて、働いている方々の思考を直接学び、貴社への理解を深めたいです。 続きを読む
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Q.
大学生活で注力していること
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A.
三年間働いている個別指導塾での、入塾者数増加に向けた取り組みです。 そこでは、ある程度の人数が体験授業を受けるものの入塾につながらず、体験授業を受けた人の入塾率が5割という低い状況にありました。 私は元々体験授業を担当したことがありませんでしたが、その状況を聞いて自ら体験授業を担当したいと志望しました。 生徒とのコミュニケーションを通し、勉強に苦手意識を持ち塾に行きたがらない子が多くいることに気づき、勉強をするように促すよりも、生徒の自信を最大限に引き出して、勉強に対する苦手意識を改善することが必要だと考えました。そこで、体験授業ではあえて苦手としている単元のみ学習し、極めることで自信を持つことができるようにしました。 この取り組みをスタッフ全員に共有し、体験授業の満足度を向上させることに成功しました。 結果、入塾率を5割から9割に向上させることができました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「言葉以上に行動で示すことで、信頼を得ること」です。 3年間続けている塾講師のアルバイトで、指導法の改善を行った経験でこの強みを発揮しました。 勤めていた校舎ではスタッフ間での指導の質に差が生まれ、適切な指導がされてないという問題がありました。問題の根源はスタッフ間での指導情報を共有する手段がない事と特定し、問題解決に取り組みました。具体的には、指導情報報告書を作成しました。当初、スタッフに作成の協力を依頼するものの、仕事が増えることを嫌い、なかなか協力を得ることができませんでした。そこで、私が草案を作成して提示することで熱意を示しました。その熱意が伝わり、スタッフから信頼と協力を得ることができました。 指導法の改善を主体的に行った結果、校舎のバイトリーダーを任されるようになりました。 この取り組みから私の強みは「行動力により信頼を得ること」であると考えます。 続きを読む