- Q. 志望動機
- A.
セントケア・ホールディング株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒セントケア・ホールディング株式会社のレポート
公開日:2023年5月9日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 管理本部マネジメント候補職
投稿者
- 大学
-
- 法政大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会・選考は基本オンライン開催。
最終面接のみ本社開催で、当日の検温・アルコール消毒を行った。
面接時もパーテーションがあり、マスクは着用でした。
企業研究
介護業界について理解し、グループ会社の新たな取り組みなどについても企業IRをみて理解を深めるようにした。
自分自身がどんな人で、どんな考えを持っているのかという部分を聞かれるので、台詞のように用意するのではなくて根底の考えを固めておく。
また、面接前は事前に質問を提示されるのでその質問について考え、自分自身の意見を語れるようにした。
新卒採用は、この3年しか行われておらず、採用人数も少ないためOB訪問などの機会は作れないので説明会や面接の過程で気になることはどんどん質問していくべき。
志望動機
私のキャリアビジョンが実現できる会社であると感じたから。
私自身、人事部門に興味があり、現場で働く仲間が生きがいと感じられる職場環境を作り上げ、会社全体で目標に向かって取り組んでいける組織づくりに貢献したいと考えております。
私自身のキャリアプランとして、まずは総務や経理、さらには現場経験を積むなど、実践的にその会社の多様な業務に取り組み、企業を理解したうえで、人事という職種につきたいと考えております。御社のジョブローテーション制度では、それがまさに実現でき、
自分自身が会社のことを理解し、説得力を持った状態で人事部門の担当者として活躍していけると感じております。
説明会・セミナー
- 時間
- 60分
- 当日の服装
- スーツ
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 実施場所
- オンライン(ZOOM)
セミナー名
【24卒会社説明会₋セントケア・ホールディング株式会社】
セミナーの内容
会社説明/質疑応答/先輩社員との交流
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
OB訪問などの幅が狭く、お話を聞ける機会が少ないので、この機会を利用して積極的に質問することが大事だと思います。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
逆オファーでの参加だったので、選考に進むには参加必須であると思います。
有利に働くことはないと思います。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
ご自身の性格で、自信を持っている部分はどういう所ですか。また、その自信は今の行動にどう反映されていますか。
「管理本部マネジメント候補職」の説明を聞いて、ご自身が関心を持った部分あるいは「自分に向いているな」と感じた部分は何でしょうか。
「産業としての介護サービス」について、どのような印象を持ちましたか
ESの提出方法
グーグルフォームで入力。LINEでのやり取り
ESの形式
グーグルフォームで入力
ESを書くときに注意したこと
グーグルフォームで、字数制限がないので、長くなりすぎず自分の伝えたい内容をしっかりと伝えられるよう添削しました。
ES対策で行ったこと
介護業界に詳しくなかったので、とにかく介護についてよく調べることで、自分のやりたいこととこの企業で出来ることがマッチしているのかを確認しながら添削していった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン(ZOOM)
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事課
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
メインルームで、人事課の方からこれからの流れやアイスブレイクの時間があった。
その後、人事の方との面接が1時間行われた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分のこれまでの活動とそのから得た学びを自分の言葉で話すことができた点で評価してもらうことができたのだと思います。
面接の雰囲気
面接官の第一印象から温厚な人だなと思い、また口調も物腰の柔らかい感じだった。面接を始める時にアイスブレイクの意味合いを込めた雑談から入り、会話形式で時間が過ぎていった。緊張をほぐして志望動機を聞くことよりも学生がどんな人間かを見ているようだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自己紹介と志望動機を聞かれ、その後は会話形式で話が進んでいった。
私は全日本大学サッカー連盟での活動に最も力を入れて打ち込んできました。大学入学時から現在まで連盟の学生幹事として、ほぼ毎日活動しています。組織の規模としては80名程度で、大会の準備・運営を学生主体で行っています。しかし、業務量に大きな偏りが出るという課題がありました。私はリーダーとしてメンバーを引っ張る立場にあったため、Slackの導入で業務の見える化を図り、メンバーとも積極的に交流を図ることを意識して活動し、業務量の偏りを軽減させ、連盟の広報活動により力を入れることができました。この経験から無理をしてしまえば自分1人でできることでも、周囲を巻き込むことでさらに活動の幅を広げることを可能にし、組織の雰囲気をよりポジティブで一体感のあるものにできるということを学びました。今後も組織の中で、積極的に人を巻き込むことを意識し、個々のタスクの幅を広げて、組織全体の成長に繋げていきたいと思っています。
対話形式で進むため、質問は最初の一つでした。
本音での対話を期待されていると感じたので、用意してきた言葉で話すのではなくて自分らしく素直にお話をできる方が良いのではないかと感じた。志望動機を掘り下げていくことで面接が進んでいくので、物事に一貫性をもって話ができるように準備をしていくのが良いと感じた。
自分の価値観や、性格を理解し、的確に話せるようになることが重要なので終始硬すぎる面接ではなく話やすいという印象の方が大きくありました。対話の中でしっかりとアピールしていくことが大切です。
最終面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 連絡なし
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着したら、人事採用課の方が出迎えてくださるのでそこから案内していただけた。
終了時も同じ方が迎えに来てくださるのでその方についていく形で問題なかった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身のこれまでの活動やそこでの学びを自分自身の言葉でお話しすることができ、業務への取り組む姿勢などもお話しできたのがよかったと思います。
面接の雰囲気
会場に到着したら最初の10分程は人事採用課の若い社員さんがアイスブレイクの時間として雑談をしてくださった。
その後、面接室に通されたが、そちらの人事部長さんもとても物腰柔らかく安心して楽しみながらお話しできた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
自分の弱みに関して、エントリーシートではこのように書かれていますが、どんな時にそれを感じましたか。
私は大学サッカー連盟で資料の作成や協賛企業とのやり取りも多くありましたが、そこで期限が迫れれていく中で、確認作業を重ねてしまい、期限にギリギリになってしまうことがあり、自分の弱みであると感じました。
当時の私は、大会統括という学生最高責任者として多くの業務に携わっており、新しいことに触れる毎日であったため、資料等の業務を進めるにあたって確認を何度も重ねてしまうことはほかの業務への時間をさけなくなってしまうというデメリットもありました。
今では、周囲の信頼できる人へ確認を依頼したり、早めから業務に取り組むように意識を変えたことで期日に余裕をもって正確な資料での作成に移ることができるようになりました。
あらゆる産業で「人手不足」が問題となり、さかんにICT・DXの活用が期待されています。あなたが考える「ICT化、DX化」について、日本社会が目指すべきと期待することを、例を用いてお答えください。
ICT・DXを活用して作業の自動化や効率化を図ることで、人手不足を解消し、生産性を向上させること、従来の働き方にとらわれない柔軟な働き方を可能にすることを期待しています。
介護業界においても、少子高齢化による人手不足や介護労働者の負担軽減が課題となっています。そこで睡眠見守りシステム、健康状態の確認できるスマートウォッチを導入することで、介護者の負担を軽減することができます。また、認知症の方の見守りを行うロボットや、コミュニケーションロボットを導入することで、社会的孤立を防止することもできます。
人材不足が深刻な地域において、ICTを活用してサービスを提供することで、遠隔地でのサポートも可能となり、介護者にとっても要介護者にとっても生活の質の向上が見込めると思います。
このような取り組みを御社のグループ会社であるセントケアDX株式会社さんで開始されているのを拝見し、介護業界においては御社がICT化、DX化をけん引していくことを期待しており、私もその一員になりたいと考えております。
辞退理由
内定承諾までの期間が短く、他社も選考中だったため
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セントケア・ホールディングの 会社情報
| 会社名 | セントケア・ホールディング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セントケアホールディング |
| 設立日 | 1983年3月 |
| 資本金 | 17億7308万円 |
| 従業員数 | 5,074人 |
| 売上高 | 562億9800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤間 和敏 |
| 本社所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目8番7号 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 平均給与 | 531万円 |
| 電話番号 | 03-3538-2943 |
| URL | https://www.saint-care.com/ |
