
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
5年後どんな自分になっていたいか、テレビ朝日ミュージックの仕事と絡めて教えてください。
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A.
私は、新人アーティスト・ソングライターのデモ作品を随時募集しており、新人アーティスト発掘にも力を入れている貴社で5年後「新規アーティストの発掘と宣伝のプロ」になりたい。 インディーズアーティストのライブを観る中で世の中には知られていない音楽の才能を持った人が溢れていることに気がついた。しかし、どれだけ良いアーティストがあろうと知ってもらわなければ何も始まらない。サークル活動を通じて自分の好きなものを伝えることが他人の歓びにつながったことにやりがいを感じた。このように人に新しいアーティストを知るきっかけとなるイベントを企画したい。 続きを読む
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Q.
<普段鑑賞している『音楽LIVE』について>
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A.
インディーズから有名なアーティストまで幅広く音楽ライブには月に2-3回足を運んでいる。以前はワンマンライブばかり行っていたが、2マンや3マンのライブは目当てのアーティスト以外も知る良いきっかけとなるため最近は積極的に行くようにしている。また、ライブハウスやコンサート会場自体にも興味があるためなるべく異なる会場で鑑賞している。野外フェスや野外音楽堂でライブ鑑賞を通じて閉鎖空間ではない場所でのライブの魅力に気づいた。ライブイベントはアーティスト×空間で成り立っているのだと再認識した。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由を教えてください。
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A.
私は仕事を通じて誰かに歓びの経験を提供したいと考えている。サークルの活動を通じて自分がしたことが誰かの歓びに繋がるということが非常にやりがいに感じた。その提供するものとしてやはり音楽が最も魅力的だと感じたため志望した。コロナ禍で音楽ライブが止まってしまった際、自分自身もかなりの精神的なダメージを受けたがSNSを通してアーティストが音楽を発信し続けてくれたことによって私は救われた。また、ライブイベントが再開され、人数制限や発声禁止などの制限はあったものの音楽を目当てに集まる人々の一体感に安心感を覚えた。今までは観客として音楽を楽しんできたが、今後自分がその音楽を提供する側として人々に歓びを与えたいと考えたためその想いを実現させるために音楽に関して幅広い事業を展開している貴社を志望する。 続きを読む