
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機をご記入ください。(200文字以内)
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A.
塾講師のアルバイトを通して、信頼を築き上げることの重要性を学び、信頼のもとで多くの人々の生活を支えている金融業界に興味をもっています。中でも貴社は、証券事務業務を通じてお客様と誠実に向き合うことで、縁の下の力持ちとして多くの人々を支えているところに強い魅力を感じました。私の強みである傾聴力を活かして、お客様一人ひとりに寄り添った事務サービスを提供することで貢献したいと思います。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
人に寄り添って話を聞くことができます。高校時代に所属していた吹奏楽部では、練習へのモチベーションの差から部員同士が衝突してしまうことがありました。しかし、私には誰も部員が欠けてほしくないという思いが強くあったため、中立の立場に立って話し合いを進めました。お互いから話を聞く中で、練習へのモチベーションが下がっている部員は目標に向けた課題が明確になっていないことに気づきました。そのため、目標から現在の部の状況を逆算することで、改善点を共有しました。その結果、取り組むべき課題が明確になり、練習に対してあまり乗り気ではなかった人にもやる気を出して部活動に励んでもらうきっかけになりました。こうして、高3のコンクールでは予選で金賞を頂き、○○大会に進出することができました。このように、私は縁の下の力持ちとして相手の立場に立って話を聞くことで、部活内の雰囲気作りに取り組んできました。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
塾講師のアルバイトで、生徒の成績を上げることに力を入れました。これを実現させるために、私が最も重要だと考えたのは、「生徒が楽しんで塾に通えるための信頼関係の構築」です。生徒の将来に向けた夢の実現には、成績の向上が必要不可欠です。そのために、個別塾で講師として指導する私ができることは、勉強において理解できていない部分を生徒から引き出すことだと考え、信頼関係を築くことに尽力しました。生徒一人一人と信頼関係を築くため、生徒の塾での姿以外を知ることで、わからないことを質問しやすい環境づくりに努めました。その結果、私がこれまでに教えてきた受験生は全員第一志望に合格することができ、「先生のおかげで合格できました」という感謝の言葉をもらいました。この経験から、信頼の重要性を学ぶことができたので、働く上でも大事にしていきたいと考えています。 続きを読む