
1次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】8年目くらいの人事の方、ベテランのエンジニアの方【面接の雰囲気】面接官の方は終始和やか雰囲気...
- この投稿でわかること
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- 面接で聞かれた質問
- 質問に対する回答
- 評価されたと感じたポイント
シーメンスヘルスケア株式会社
シーメンスヘルスケア株式会社の本選考で行われた面接の体験談です。選考を通過した先輩の、各面接での質問と回答を公開しています。ぜひ、一次面接や最終面接など面接の段階ごとに質問と回答を確認して、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
シーメンスヘルスケアの
面接情報をAIが要約
※本コンテンツは、選考体験記で投稿された「面接」の内容をもとに、ChatGPTを活用して自動生成されています。 生成品質の向上に努めておりますが、自動生成であるため、まれに適切ではない情報が混ざる可能性があることを予めご了承ください。 誠に恐れ入りますが、情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。 上記の事項をご認識のうえ、就職活動における参考情報のひとつとして、ぜひ活用してください。
【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】8年目くらいの人事の方、ベテランのエンジニアの方【面接の雰囲気】面接官の方は終始和やか雰囲気...
【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】3人【面接官の肩書】10年目くらいの人事、ベテランのエンジニア2人【面接の雰囲気】人事の方に加えて、2人のベテラ...
【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】10年目の人事【面接の雰囲気】女性のお母さんのような人事の方で、優しく相槌をしながら話を聞いて下さりました。質問...
【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】10年目の営業が2名【面接の雰囲気】初めは固い印象を感じましたが、話す中で、2人とも歯を見せたり、お腹を抱えて笑...
【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】営業部長/人事(不明)【面接の雰囲気】肩書きのせいかもしれませんが、固い雰囲気で時間が進み、割と緊張しました。話...
【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン入室、社員の質問、逆質問【学生の人数】2人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】アプリケーションスペシャリスト中堅社員【面接の雰囲気】二人とも中堅社員で少し硬かった。言葉が詰まることがあっても、笑顔で待ってくださったので緊張しないで済んだ。【この職種に必要な能力とは】ユーザーのニーズを読み取って、対応させる力が必要になるかと思います。その後、深堀されました。どうやったら読み取れると思いますかという質問には、相手の病院が良く行っている検査の特徴や、病院の構造などを配慮するなどの、ユーザーの背景まで考慮することで、困っている問題を見つけることができると思います。と、回答しました。対応させるにはどうすればよいかという深堀には、日々の医療情報、機器についての勉強をコツコツと重ねていくことで、幅広い症例、問題に対応できると答えました。その後は、それぞれの能力がどのようにして培われたのかという深堀がありました。それぞれ、アルバイトの経験と部活動の経験を通じて獲得しましたと話しました。【他社と比べたときのこの会社の装置の特徴】CTの研究室に所属していたため、CTについてのことを話しました。具体的には、CTの画像収集方法と逐次近似的再構成法の二つを話しました。シーメンスヘルスケアのCTは二管球方式を導入していること、他社は導入していない(開発できない)のでその部分を褒めるようにしました。逐次近似的再構成法の違いに関しては、読んでいた論文そのままを紹介しました。シーメンスヘルスケアの方法では、他社と比較したときにコントラストが低い領域においてのノイズの量が少なくて、微小濃染が起こりうる領域でノイズが少ない画像になっているのが素晴らしいと思いますと言いました。実際に使った経験はなかったので、その分勉強をしていますよという姿勢を見せました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】詰まったとしても、論理的に話すことができたことが評価されたのかなと思います。質問に対して相手が納得してくれさえすれば通過すると思います。
続きを読む【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン、面接官からの質問、逆質問【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】アプリ部長クラス【面接の雰囲気】人事の方と希望部署の役職が高い方の二名でした。どちらも柔らかい雰囲気で面接をしてくださったので、一次面接より緊張しませんでした。【この職種の業務内容とは】導入した病院の診療放射線技師、医師を対象に、装置のトレーニングを行うこと、実際に導入した病院に訪問し、ユーザーの要望に対して適切な画像を提供できるように調整を行うこと、学会等に参加し、装置について発表することで装置の周知を図り、売り上げに貢献できること。これらのことを実際に業務している様子を浮かべながら具体的に話した。とても具体的に話すようにしていたので、これ以上の深堀は特に行われず、よく調べていて素晴らしいとお褒めの言葉を頂いた。評価してくれたポイントとしては、実際の業務内容を話すことはもちろんだが、それにプラスして会社に利益をもたらすことができるということを論理的に話すことができたことだと思う。【病院就職はしないのでしょうか】もちろん、診療放射線技師として病院で働くと、患者様に対して深いお付き合いができること、医療の最前線で患者様に貢献できるので素晴らしい仕事だとは思っています。ですが、私は医療業界で働く時に、医療を通じた人々への貢献度の高さを軸として就職活動を行っているため、医療機器メーカーで働く方が貢献度が高いと考えました。具体的にアプリケーションスペシャリストとして働くことで、いろいろな病院に訪問し、診療放射線技師と情報交換を行うことで、訪問先の病院全体の医療の質を向上させることができると考えております。その他にも、学会などに参加して、御社の機器を紹介していく活動を通じて御社の装置を様々な人に浸かっていただき、医療の質を高められると考えます。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】業務理解の深さを評価していただいた。業務内容について深く知っていることで入社後の現実とのギャップもないのではないかと仰ってくださった。
続きを読む【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン、面接官の質問、逆質問【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】希望職種の部長クラス【面接の雰囲気】アイスブレイクをしていただいたのではじめは緊張することが無かった。納得できないことがあったら納得するまで問い詰められた。ただ、圧迫ではない。【働くにあたって今の段階で足りていない部分】人に何かを指導する経験が今まであまりなかったので、病院導入後のトレーニングをしていくときの力が足りていないと考えています。この力を鍛えていくために、大学にある、下級生に教えるという制度を活用しています。実際にこの一年で複数の科目でその制度を活用し、人に教える経験を積んでまいりました。自分としてはまだまだだと思っているため、これからの一年もこの制度を活用することで、入社する段階では、備わっている状態でいたいと思っています。そこから深ぼられました。教えるときに注意していたことや工夫していたようなことはあるのか、どうやって質問しやすい空気づくりをしていたか、実際の下級生からの評価はどうだったのかと続きました。【チームワークで動いた経験】アルバイトとして勤務していた飲食店でホールとキッチンの連携をするときのエピソードを話した。一階と二階とで分かれていて、そこの連携を行ったときのエピソードを話した。そこから深堀された。連携を行いやすい空気づくりをどのようにして行ったのかという質問には、まかないのときに業務ではないことを話すことで、話しやすい空気づくりを行ったと答えた。そうしようとおもったきっかけがあるのかという深掘りに対しては、学生時代に所属していた部活動の経験がもとになっていると答えた。そこから、部活動の経験、特にチームワークをどのように作ったか、リーダーシップをどのように発揮したのかという質問が多くあった。ここまで深ぼられると想定していなかったので答えられなかった。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】役職者相手の面接であり、論理的に話すことが大切なのでそこは意識していたが、かなり深ぼられたので、おそらくどこかで崩れていたのではと思う。
続きを読む【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事、アプリケーションスペシャリスト【面接の雰囲気】双方の面接官は温厚な方で、アイスブレイクから始まり、話しやすい面接だった。Web面接だったこともあり、通信環境は整えた方がよかった。【リーダーシップを発揮した経験はあるか】私は学部4年生のころ、アルバイトをしていた飲食店で学生アルバイトのほとんどが新人であったこともあり、営業効率が低下し、クレームをもらうことが多くなりました。そこで最高学年であった私は社員の方と協力をし、3か月以内の営業効率の改善を目標に掲げ、後輩の指導や営業面の改善に取り組みました。私は、全てのポジションの役割を覚えることで自分の能力の向上に努め、その経験から得られたスキルをもとに「常に先を考えた行動をすること」や「誰かに言われる前に自分から動くこと」などのノウハウを情報共有させ、後輩の指導をしました。その結果、営業効率は改善し、当時の目標を達成することができました。また、普段から後輩とコミュニケーションをとることで業務中の声掛けをしやすい環境づくりにも貢献しました。【なぜ病院への就職ではなく、医療業界への就職を選んだのか。】私は卒業研究でMR撮像時間を短縮する技術を利用した研究を行いました。その中で、自分の医療機器に対する知識不足を痛感したと同時に、共同研究をしていた方が自分のモダリティに自信と誇りをもって働いている姿を見てかっこよさを感じました。そのことがきっかけとなり、企業が持つ最先端の技術の知識を身につけ、その技術を最大限に活用できるようサポートすることで、医療現場が抱える課題を解決し、医療の質の向上に貢献したいと感じました。また、専門的知識を身につけるという点において、研修制度も整っており、アプリケーションスペシャリスト以外の様々な職種の方と関わることができるため、より自分の理想を実現できる環境であると考えたためです。また、将来的には臨床研究や機器開発にも携わりたいという目標があるためキャリアプランの幅広い企業を志望しました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】1次面接だったこともあり、面接官の質問に対してある程度論理的な説明ができるかというよりも焦らずに返答ができるかの言葉のキャッチボールができるかを見られていたと思います。
続きを読む【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事、アプリケーションスペシャリストのマネージャー【面接の雰囲気】一次面接に比べると緊張感ある雰囲気だったが、面接が進むにつれてお互い笑顔のある面接となり話しやすかった。【他社と比較したときの弊社の持つ強みは何か。】第一に、御社は幅広い製品群を持つ強みがあり、高い技術力を生かした診断機器の生産に力を入れるだけでなく、高齢化に伴い重要度が高まっている治療へのポートフォリオの拡大をしております。また、医療サービスの変革によってそれらの幅広いソリューションをまとめるteamplayをはじめとする新たなサービス事業の展開もしています。また、プレシジョンメディシンの拡充のために医療デジタル化を進め、AI技術を搭載した装置やサービスを提供し、個別化医療への応用をしています。こうして、医療機関のパートナーになるという御社のミッション・ビジョンの達成を見据えたイノベーションの創出をすることで医療業界をリードする歴史ある会社であると考えています。【第一希望にアプリケーションスペシャリストを志望した理由を教えて下さい。】私は学生時代に培った専門知識を活かし、さらなる知識を身につけることができる仕事がしたいと考えています。アプリケーションスペシャリストは最新の医療機器に携わることができ、臨床現場の方との関わりが深いことから、臨床知識も身につけることが可能であり、自分の理想に近い職種であると考えています。また、私は「努力の先の人の笑顔」をやりがいにして、目標に向けて努力を続けることのできる強みがあります。アプリケーションスペシャリストとして活躍をすることで、顧客の笑顔に繋げるだけでなく、その先の患者さんの健康への貢献をすることができるというやりがいを感じることができ、自分の強みを活かすことのできるアプリケーションスペシャリスト職を志望しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分の返答に対してかなり深堀をされ、自分の話した意見の根拠やその意見をもつようになった具体的なエピソードを聞かれた。そのため、自分の考えの根拠は論理的にかつ端的に話すことができるようにしておくべきだと思います。また、なぜ弊社を選んだのかという企業理解等も聞かれるので、会社の持つ理念や成長戦略や強みをしっかり理解するべきです。
続きを読む【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】取締役カスタマーサービス事業本部長、人事取締役【面接の雰囲気】初めから最後まで笑顔が絶えない面接で、企業理解や志望理由など細かいところまで質問されたが、プライベートなど雑談も多く、楽しい面接だった。【診療放射線技師として現在バイトはなにをしているか。苦労したことはあるか。】診療放射線技師として整形外科クリニックや健康診断施設での業務、学内のMR検査の撮像に携わっています。学内のMR検査では、第一に被験者さんの安全を意識し、金属事故や転倒事故などの医療事故が起こらないよう業務確認を怠りません。また、検査についての説明やMRについての説明を加えることでMR撮影に対する恐怖心を和らげることができるように工夫しています。さらに、検査後には被験者さんにMR検査に対する感想を聞き、検査環境の問題点について考えるようにしています。整形外科クリニックのアルバイトでは高齢者の検査をすることが多く、撮影方法によっては患者さんに負担をかけてしまい、検査に時間がかかってしまうことがあります。そのような場合は、まずは患者さんとのコミュニケーションをとり、検査に協力していただけるようにします。また、常に患者目線となり、負担のかかる動作の際は、少しでも負担を和らげることができるようサポートすることで、結果的に円滑な検査を進めることができています。【今までで一番困難だったことは何ですか。】私が経験した中で一番困難であったことは第一種放射線取扱主任者の国家試験です。私は大学2年生の時にこの試験を受験しましたが、この年度の全国合格率が20%と非常に合格基準が厳しく、出題科目の講義が大学3年生にならないと始まらないこともあって、すべての範囲を自学で行わなければなりませんでした。はやめに自学に取り組み始め、大学の専門の先生や先輩に質問を積極的にすることで「その日に持った疑問な点はその日のうちに解決する」というノルマを立て、努力しました。また、出題範囲が非常に広いため、過去問題を分析し、とるべき範囲を重点的に学習することで効率よく勉強することができ、合格することができました。最後まで諦めずに努力することの大切さを改めて感じることができました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接で役員面接だったと思う。しっかり第一志望であることを伝えたこと、将来のキャリアプランを細かく伝え、御社だからこそできる自分の夢を話すことができたことが評価されたと思う。
続きを読む【学生の人数】3人【面接官の人数】3人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】あまり笑顔はなく厳かな雰囲気だった。質問も鋭いものが多く戸惑った。逆質問の時間もあり準備が必要である。【バイトで学んだことと、それをどのように活かすことができるか】大学時代、カフェのホールでバイトをしていました。その際に「お客様に合わせた対応が重要である」ことを学びました。自分自身がミスをしてしまった時に、その後の対応についてお客様に合わせて柔軟に対応する必要があることを感じました。ご返金をする場面、料理を作り直す場面、店長の名刺をお渡しする場面、など状況に合わせて対応する必要があると考えました。これによってお客様に少しでも満足してお帰りになっていただき、よりお店のファンになってほしいと考えました。この「お客様に合わせて柔軟な対応力」は、貴社営業職にて発揮することができると思います。様々なステークホルダーの旗振り役として折衝をする際に、それぞれに合わせた働きかけをすることで、各ステークホルダーのもつ情報やノウハウを最大限発揮させることに貢献できると感じます。【学生時代学んだことと、それをどのように活かすことがでいるか】私は、大学時代のゼミナール長の経験より「学生全体を巻き込むことの重要さ」を学びました。ゼミ運営にて、学生間の当事者意識のばらつきという課題が存在していました。これを解決するために、「学生全体を巻き込む運営」を行いました。これをすることによって、学生個人個人がゼミナールへの貢献度を実感することができるようになり、当事者意識の差を埋めることができました。これは貴社の営業職にて活かすことができると考えています。営業職にて、医師、病院長、社内の関係部署との連携を通じて一つの最適なしリューションを製品を通じてお客様に届けることに貢献ができると考えます。これrのステークホルダーの旗振り役として力を発揮できると考えます。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自己PR、志望動機など、端的に論理的に話したこと。話が長い学生に関してはあまり良い印象を持っていないと感じた。学生の態度や話し方、論理的思考などを見ていると思う。
続きを読む【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】アイスブレイクもなく非常に厳かな雰囲気だった。鋭い質問が多く飛んできた。志望動機などはあまり聞かれなかった。【留学での経験は何か、それはどの場面で生かすことがでいると考えるか】在学中に、語学研修と海外インターンという形で留学に1ヶ月間行きました。そこで学んだことは、「他人を巻き込む重要性」です。現地の小学校にインターンシップで行った際に、日本文化や日本語を教える経験をしました。当初は、黒板を使い日本語を教えていましたが、改善を重ね「小学生と双方向に互いの文化を教えあう授業」に取り組みました。これは、元気がいい現地の小学生の性格を考慮し、双方向型の授業が好ましいと判断したからです。ここで学んだ「他人を巻き込む重要性」は貴社の営業職などで生かすことができると考えます。様々なステークホルダーの旗振り役として巻き込み、各署の持つ強みやノウハウを最大限反映させて、一つの最適なソリューション提供に貢献できると考えます。【自社でどのように活躍したいか】私は、貴社に入社したら「診断」を通じて人に安心を与え、医療費拡大という社会課題を解決に向かわせたいと考えます。そのために、営業職として医師、病院全体の声からニーズを受け取り、関係部署との対話の中でで最善のソリューション提案を行う必要があると感じます。加えて、高齢化社会が急速に進む日本においての「診断」やその他のアプローチでの社会問題の解決というノウハウを蓄積させたいと感じます。これによって貴社の強みであるグローバルネットワークを活かし、将来高齢化が進むであろう各国の先例として対処法を明示することができると思います。以上より貴社の営業職を通じて日本、世界の社会問題の解決に貢献したいと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】論理的な回答を求められていると感じた。ヘルスケア業界、特にシーメンスでなければならない理由を明確にする必要がある。
続きを読む【学生の人数】1人【面接官の人数】3人【面接官の肩書】役員/カスタマーサービスエンジニア職の方/人事【面接の雰囲気】面接の前に人事の方が緊張をほぐしてくれます。1次では面接官が笑顔でレスポンスしてくれる場面もあったので安心して面接に取り組めました。【3~5年、また将来どうなりたいですか?】私の目指す人物像は、CSE職として、同僚や取引先から「人望があり、頼られる存在」になることです。私は居酒屋でのアルバイトを通じて信頼は一朝一夕で得られるものではないということを学びました。このことから、入社後の数年間は自己の能力を向上させるためにコミュニケーション能力やマナー等のビジネススキルはもちろん、最先端医療機器の知識や技術、語学などの仕事上で必要な情報は貪欲に吸収します。そしてどんな故障に対しても柔軟に成果を出し、自分自身の人間力とスキルで勝負ができる社員になります。30代以降は、より多くの機器の経験を積むことでリーダー的存在として活躍したいです。仕事が出来る自分がチームの中心となることで、周囲の人のモチベーションの向上につながり、より上を目指せると考えます。しかし、どんなに仕事ができる自分になっても、その自分は他者との関係性の中に生きていること忘れないようにします。信頼構築を第一に考えるCSEのスペシャリストとして、機器故障の再発防止策やメンテナンスを他の部署と連携を取りながら、最善の形で提案をし、お医者様と患者様に確かな満足を提供し続けたいです。注意したのはこの後の深堀で何を聞かれてもいいように準備をしておいたことです。【自己PRをしてください。】私は相手の立場で考え、ニーズに応じた行動ができます。3年間続けている居酒屋のアルバイトを通じ、どうしたらお客様にとって居心地の良い空間を作れるのかを考えてきました。そこで思いついたのが、呼ばれない接客の徹底です。スタッフにお客様の負担を数量的に把握してらうため、営業中に何回呼ばれるのか数えてもらいました。3ヶ月後には全体の回数が減ったことでお客様満足度が事業部で1位になり、目標としていた1日売上歴代最高100万円も達成しました。今は常連様が何度でもワクワクして来店できるお店作りを実行しています。注意したのは、自ら進んで何かに取り組めることをアピールできるようにしました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】人としての明るさ、自らアクションが起こせるかどうかを見られていると感じた。技術職であるため、過去のものづくりの経験や機械を触ったことがあるかなども評価の対象であると感じた。自己分析がしっかりできているのかどうかも重要であり、学生時代頑張ったこと、自己PRはハキハキと言えるようにしておかなければならないと思う。
続きを読む【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】役員/カスタマーサービスの方【面接の雰囲気】面接中に面接官の笑顔が一度も無く、終始顔が同じであった。また、質問の回答に対して否定的な発言が多かった。【競合他社の中でなぜうちなのかを教えて下さい】御社は単にモノを売るだけでなく「パートナー」として病院それぞれに対するニーズを的確に把握し、集患や評判向上のために多方向からのアプローチをし、ソリューションを提案しています。また、お客様の状況に応じたバランスの良い機器を提供する一方で、従来は見えなかった循環器系の疾患を高精細に撮れるCTの開発など、常にハイエンドを追求する姿勢から、ドイツ企業らしい品質技術へのこだわりを感じました。自社の利益だけでなくユーザー・エンドユーザー・国民医療費の削減のための未来を見据えたサポートができるのは、長きに渡って日本の医療を支えてきた御社でしかできないことであると考えました。【友人からどのような性格と言われますか。】私は友人から頼りになる存在であると言われます。アルバイトでリーダーを務めていることや、サークルでも副代表を務めているということが関係しているのだと考えます。私がリーダーシップを発揮する際に大切にしていることはNOの意見を大切にすることです。皆の顔色をきちんと確かめながら計画していくことでなるべく皆にとって良い方向に進むように常に考えています。注意した点は自分を持ち上げすぎないこと、ありのままの自分を伝えることです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接では比較的ロジカルな考え方が求められました。自分の性格や学生時代に頑張ったこと、他者評価など、総合的に会社にマッチする人間なのか厳しく評価されます。また、この会社は外資系であるため、英語力もある程度求められることも言われました。入社後にすぐ活躍できる人材なのかチェックされているような気がしました。
続きを読む会社名 | シーメンスヘルスケア株式会社 |
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フリガナ | シーメンスヘルスケア |
設立日 | 1887年8月 |
資本金 | 30億8200万円 |
従業員数 | 1,066人 |
売上高 | 895億8700万円 |
決算月 | 9月 |
代表者 | 櫻井悟郎 |
本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目11番1号 |
電話番号 | 03-3493-7500 |
URL | https://www.siemens-healthineers.com/jp |
就活会議株式会社は、有料職業紹介事業者として厚生労働大臣の認可(許可番号 :13-ユ-312872)を受けた会社です。
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