
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は化粧品を通じて人々に自信を与えるきっかけとなる商品を研究開発したいと考えています。私は自身の外見に対して自信がありませんでしたが、メイクを勉強するようになった結果、違う自分になれたような気がし、自信が持てるようになり ました。この経験から化粧品は「自信を付けたい、変わりたい」という思いを後押しするものであることを実感し、このよ うな化粧品を開発したいと考えるようになりました。OEM事業を展開する貴社であれば、ブランドやコンセプトに縛られず、製品開発できるため、より多くの技術や知識を吸収し、研究者として成長できると考えています。また、貴社はネイル関連以外の全ての化粧品を製造に携わっているため、自信を与えるきっかけとなる化粧品に幅広く携わることができるためお客様に手にとってもらう機会が増えると考え、私の思いが実現できると感じ、志望しました。 続きを読む
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Q.
長所と短所
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A.
長所は童話の「ウサギとカメ」の「カメ」のように粘り強く取り組むことができるところです。短所は視野が狭くなってしまうところです。アルバイト先では、お客様を案内するフロントを担当していました。初めは予約のお客様を時間通りに案内することに集中してしまい、料理の提供に遅れが出ていたことに気づくことができませんでした。それ以降は、優先順位を決めることで、予約のお客様以外にも注意を払うようになりました。 続きを読む
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Q.
化粧品の未来について、あなたはどう感じていますか?
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A.
新型コロナウイルス感染症の流行により、外国人観光客によるインバウンド需要は減少し、外出自粛による国内需要も低下した結果、化粧品メーカーの売上は低迷し、OEM企業もその影響は受けた印象です。しかし、それは一時的なもので、化粧品市場は拡大傾向にあると考えています。一人当たりの化粧品への消費金額は、一人当たりの名目GDPと正の相関を持つため、日本での化粧品市場の拡大は難しく、化粧品産業を成長させるためには海外の市場を広げる必要があると思います。また、異業種参入や、インフルエンサーによる化粧品ブランドの立ち上げの影響もあり、高い技術力を持つOEM企業市場は近年拡大しています。高齢化が世界規模で進展しているため、「アンチエイジング」は共通したトレンドであると思いますが、国や地域にトレンド差があり、トレンドに合った高品質、高機能な製品を生み出し続けるためにOEM企業による協力が必須であると思います。 続きを読む
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Q.
興味ある職種
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A.
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Q.
入社を検討している業種
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A.
化粧品業界 続きを読む
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Q.
当社を知ったきっかけ
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A.
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