
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 200文字以内で入力してください。
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A.
分光分析化学の分野でXXを標識する蛍光センサーの開発を行っています。迅速かつ正確な治療を実現するため、リアルタイムでがん細胞中のXXを光標識することを目指しています。実験の効率化にこだわり、時間的余裕を作ったことで、1年間で10種類以上のセンサーの合成・評価を行うことができました。その結果、XXに対して即時に強い光を示すセンサーを発見し、6回の学会で成果を報告することができました。 続きを読む
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Q.
自己PR 400文字以内で入力してください。
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A.
私をひとことで表現すると「自分の仕事に対して使命感を持ち、着実に結果を出せる人間」です。私は高校時代も、大学時代も、チームの使命を全うするリーダーを担ってきました。高校時代は、文化祭にて有志でアトラクション団体を立ち上げ、従来のお化け屋敷と、当時は新鮮であった謎解きの要素を掛け合わせた画期的な企画を実現したことで、アトラクション部門の人気投票で第1位を取ることに成功しました。大学時代はXX人規模のテニスイベント運営団体で副代表を務め、企業に直接交渉して実業団のテニス選手による指導会を実現し、初心者の技術力とモチベーションを向上させた結果、大会への参加率を2倍にすることができました。これらの経験の中で、各々が当事者意識を持って仕事に取り組めるチームこそが、課題解決力の高いチームであると確信したため、仕事の中で自分の使命を的確に把握・遂行し、誰からも信頼されるような人材を目指したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと 400文字以内で入力してください。
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A.
XX人規模のテニス大会において、初心者の参加率を前年の2倍にしたことです。私は学部生時にテニスイベント運営団体に所属していましたが、初心者の大会への参加率が年々減少しているという現状がありました。私はこの現状を打破し「初心者からでも大会で活躍できる環境」を創りたいと思い、運営の全工程に携われる副代表に立候補しました。「初心者の技術力の向上を通じて大会への参加モチベーションを高める」というビジョンを運営メンバーと共有し、自ら著名なテニス企業に直接交渉することで、実業団選手による指導会を実現しました。メンバー・企業の方々と協働し、円滑な運営を行った結果、参加者の技術力は着実に向上し、大会への参加モチベーションの向上に繋げることができました。この経験から主体的に周囲と協働して目標を達成する力が身についたため、入社後は様々な部門の方の知見を掛け合わせ、自分1人では成しえない価値を創出したいです。 続きを読む