- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 中堅・中小企業の存続を左右するM&Aという仕事の社会的責任と、圧倒的な収益を上げるビジネスモデルの両面に興味を持った。選んだ基準は、若いうちから大きな金額を動かす機会があり、成果が正当に評価される実力主義の風土が備わっていることだ。続きを読む(全116文字)
【多言語魅力、翻訳の架け橋】【23卒】アミットの夏インターン体験記(文系/翻訳・通訳コーディネーター)No.25322(非公開/男性)(2022/5/9公開)
株式会社アミットのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 アミットのレポート
公開日:2022年5月9日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 翻訳・通訳コーディネーター
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
語学力を活かせる仕事に興味を持っていたため。翻訳業界についても興味を持っており、その中でもさまざまな言語を扱っているという点に魅力を持って応募した。詳しい業務についてはまだ把握していなかったが、翻訳の業界を知る一助になると考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESによる選考に関しては、企業の規模感を知るために本社ホームページを参照した。具体的にどのような業務・キャリアプランを持っているかがとてもわかりやすく示されていたので、ESを書く際に大いに役に立った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考はES提出のみだったので、自己PRやガクチカだけではなく、実際に企業で働くイメージを固めておくことが重要だと思う。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年08月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
現在最も力を入れて取り組んでいること・それによって学んだこと/ 自分の長所・短所とそれにまつわるエピソード/ 自分のロールモデルと思い描く10年後の自分
ESの形式
OpenES
ESの提出方法
OpenESで提出
ESを書くときに注意したこと
基本的には最初に結論を書いて、後で説明する構成を重視した。また質問がどこでもみられるようなものが多いので、その中で企業への志望度がうかがえるエピソードを盛り込んだ。
ES対策で行ったこと
就活会議の中で、自分が選考を受ける前の体験記でも同じ質問がきかれていたこともあったので、文章を構成する際の参考になった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議・本社ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン(Zoom)
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 国公立大学から中堅私立まで様々な大学の学生さんがいらしていたが、大学で外国語を勉強されている方がほとんどだったので、学歴はさほど重視されていないと感じた。
- 参加学生の特徴
- 外国語を専攻して、自分でも勉強されているという方が多く、様々な言語に興味を抱いていらっしゃる方が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
翻訳業務の体験・翻訳コーディネーターとしてのプラン提案の体験
インターンの具体的な流れ・手順
企業説明→翻訳ツールの体験→プラン提案の体験→質疑応答
このインターンで学べた業務内容
翻訳そのものを行うのではなく、顧客と翻訳者の橋渡しになるような役割として、どのように立ち回るかという企業の基本的な姿勢を学べた。
テーマ・課題
翻訳コーディネーターとして、顧客のニーズに合った提案をする
1日目にやったこと
基本的な業務について、体験を交えた講義があったのち、プラン提案の体験を行った。この体験は特にGDを交えるものではなく、定められた時間で自分の答えを出すというものだった。各参加者の提案内容が発表された後、担当者からのフィードバックをいただいた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
体験活動の際にフィードバックをいただいた。1人の翻訳者にプランを一任するのではなく、適性を把握した上で複数の翻訳者に依頼をするケースがあることを教えてくださった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
翻訳という業務は多岐にわたるので、その一つ一つを丁寧にこなすという意味では難しさを感じた。今回のインターンシップだけでも専用の翻訳ツールの使用や、コーディネーターとしてのプラン提案など、翻訳そのものにとどまらない業務の幅を感じた。インターンシップの活動自体は丁寧に進めてくださったので安心して取り組むことができた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
GDがなかったので直接他の参加者とお話することはなかったが、自己紹介の際に言語への興味などの強みを示すことが大事なのかなと感じた。
インターンシップで学んだこと
翻訳業界の企業の一つではあるが、言語を他の言語に切り替えるという作業だけに終始するのではなく、様々な言語に対応し、その中で依頼した顧客と実際に翻訳をする方の架け橋になるよう、適切なプランを提示する重要な役割を感じた。良い意味で翻訳というお仕事のイメージが変わったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
翻訳業界の中でも様々な企業があるので、どのような言語をどのような業務で扱うのかという点を他社と比べてみることに時間を割いてもよかったのかなと感じた。翻訳そのものに従事をするのか、コーディネーターの役割に回るのかなど、業務の重要度が企業によっても変わる可能性があるので、その辺りを詳しく調べる必要はあったと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
具体的な業務と、それをどのような時間割で行なっているのかというところを丁寧に説明してくださったので、自分がどのような姿勢で業務に取り組むべきかを自分のこととして捉えることができた。翻訳というお仕事だけではないので、他業務との兼ね合いも十分にイメージすることができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考での選考形態とインターンシップのそれとが異なり、「インターン=内定」というところまでは辿り着かないと考えたため。ただ企業の強みを肌で感じ取れたことは本選考でも有利になるとは感じたので、そのような意味では安心して選考に臨めるという気持ちはとても強くなった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自分の言語に対する専門性が活かせるという点を改めて感じることができたため。また顧客のニーズに合わせた対応力・傾聴力という点も自身の強みとして持つことができると感じたため。実際にその企業で働くイメージは沸いたので、本選考に進む心算はその時についたと思う。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ESで一部の質問がインターンシップのものと同じようにされた。もちろん同一の回答は御法度だが、インターンシップの選考でで一度記入した内容は活かせると思うのでその点は有利に働くと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
まだ本選考まで時間があったのでその点での優遇等はなかったように感じたが、本選考でのESの内容が一部インターンシップのものと被る部分があったのでその点は有利に働いたと考える。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
元々教員免許を取得することを目標に学業に取り組んでいるため、講師・教師職が第一志望だった。教員も一つの選択肢ではあるが他の業界を知ることも後々大きなメリットになると感じたのでその一つとして翻訳業界に興味を持った。英語教育を専攻しているため、語学力を活かせる業界にも何か通ずるものがあるのではないかと思い翻訳業界に興味を持った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
翻訳業界の中でも文書だけでなく字幕・ゲームの翻訳など多岐にわたる案件を多言語で扱っている企業であると感じた。それだけでなく、翻訳以外の重要な業務にも重きを置いている印象が強く、顧客のニーズに合わせて安心して案件に取り組むことができると感じた。少しでも言語に対するハードルを下げて業務に取り組まれる姿勢に共感を覚えたので、それが顧客との間にある壁を取り除くという他の業界でも大切なことにつながると感じた。
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A.
文系未経験からIT業界を目指すにあたり、単なるプログラミングスキルの習得ではなく、要件定義の重要性を掲げる姿勢に惹かれたのがきっかけです。
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- A. 本選考のフロー途中に組み込まれているタイプのインターンで、最終面接参加者にしか案内されないものであるため。事業や業務・社風への理解を深め、最終面接でのアピール材料を集めることができると思い参加を決めた。続きを読む(全101文字)
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- A. 三菱UFJフィナンシャルグループのSIerで安定していて、給与が高いと感じたため。また、参加することで、早期選考に呼ばれることが分かっていたため。2日間という短いインターンで参加しやすく、座談会もあり社員の方の雰囲気を感じれると思ったため。続きを読む(全120文字)
アミットの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アミット |
|---|---|
| フリガナ | アミット |
| 設立日 | 2006年5月 |
| 資本金 | 800万円 |
| 従業員数 | 28人 |
| 代表者 | 芦塚洋美 |
| 本社所在地 | 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町13番1号兜町偕成ビル別館9F |
| 電話番号 | 03-6661-0015 |
| URL | https://amitt.co.jp/ |
