
23卒 インターンES
総合不動産会社の仕事を体感するインターンシップ
-
Q.
◆自己PRを教えてください。 (全半角400文字以内)
-
A.
私の自己PRは「人一倍努力を継続できる力」があることである。正直、私は頭が良い方ではない。しかしそれを自覚しているからこそ、人よりも大きな成果を出すために並々ならぬ努力をし続けることが出来る。実際、中学3年生の夏時点で偏差値が43であったが、自分に最適な勉強法を考え毎日15時間の勉強をした。その結果、1か月で偏差値を68まで上げることができ、県内トップの高校に合格することが出来た。大学の研究でも妥協せず自分の求める成果が出るまで研究を続けた結果、学会で優秀発表賞を受賞することが出来た。このように私は自身で高い目標を設定し、泥臭く、その目標へ向かって努力をすることが出来る。そして将来はこの泥臭い努力を推進力として街の人々に向き合い、社会貢献をしていきたいと考えている。 続きを読む
-
Q.
◆学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。 (全半角400文字以内)
-
A.
よさこいサークルの活動で全国のお祭りに参加し新しい繋がりを築いてきたことだ。その中でも飛び込み参加をした○○県のお祭りではよそ者扱いを受けてしまったことがある。当初は新しい縁を築くために、自分達の知名度の無い地域を巻き込んでいこうとしていたがその目標達成が危ぶまれてしまった。メンバーも初めての事態に困惑する中、私はリーダーに推薦され目標を完遂するため以下2点の取り組みを行った。 (1)役割分担(地域の人と対話・屋台の手伝い・イベントの盛り上げ) (2)メンバーがやりたいことのサポート。 上記の取り組みを行った結果、主体的にお祭りを盛り上げようとした姿勢を実行委員会の方々に評価していただき、自分達のよさこいを披露する時間を作ってもらうことができ、さらに来年の参加オファーを頂くことができた。私はこの経験を通して「周りを巻き込むプロフェッショナル」として人々の日常を彩る仕事がしたいと考えている。 続きを読む
-
Q.
◆当社インターンシップへの参加を希望する理由を教えてください。 (全半角400文字以内)
-
A.
私は人々の生活が「街のハード・ソフトを兼ね備えた基盤」に守られた街づくりを実現したいと考えているからである。なぜなら東日本大震災によって日常が失われた街が復興していく姿をみて街づくりや建物に興味を持ち、大学では都市防災学を専攻した。その中で街全体でのハード・ソフト両面の開発が必要であると考え、建築の企画段階からその後の有効活用まで関われるディベロッパーに興味を持った。その中で貴社は二社が統合し、それぞれのノウハウを生かした「CRE戦略支援」など不動産に関する幅広い事業を展開しており、人々の日常を多彩に彩ることが出来る可能性があると確信している。そして貴社の考える開発は私の考える「逃げないですむ街づくり」につなげることが出来る。私は今回のインターンシップに参加することで人と社会に安心と感動を届ける貴社社員の想いを体感し、自身の街づくりに対する考えを深めたいと思っている。 続きを読む
-
Q.
◆当社インターンシップで得たいことについて教えてください。 (全半角400文字以内)
-
A.
私が貴社のインターンシップで得たい学びは2点ある。1点目は、「中央土地日本土地ならではの街づくり」のプロセスである。私は今回のインターンシップのプログラムの中で不動産業務体感ワークに興味を持った。貴社のハード・ソフト両面の視点を通した「まちを育てる」プロセスを学び、企業理解を深めるとともにディベロッパー業務を通した「やりがい」を体感したいと考えている。2点目は、自身の考える「逃げないですむ街づくり」への考えを深めることである。私はディベロッパーのキャリアを通して、街の人々が安心して暮らせる街づくりを実現したいという夢がある。今回のインターンシップを通して貴社の「ともに考え、ともに創る」街づくりを学び、貴社社員の想いを体感することで自身の将来的なキャリアについての考えを深める機会にしたいと考えている。 続きを読む