
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
Osaka Metroの総合職を志望した理由を教えてください。
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A.
人々の生活を支えつつ、大阪の発展を支えたいと考えたためです。私は地震の経験から人々の生活を守る鉄道事業に魅力を感じました。また私は生まれ育った関西の発展に大きく貢献したいという思いがあります。その上で貴社は交通事業や駅ナカ事業を通して人々の当たり前を支えつつ、MaaSを始めとする、大阪の発展に向けた先進的な取り組みに積極的に取り組んでいます。私は貴社であれば、人々の生活を支えつつ、大阪をより便利で快適にする仕事ができると考えました。私は総合職として、人々の当たり前と大阪の発展に大きく貢献できることに魅力を感じ、志望しました。 続きを読む
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Q.
入社後、どのような業務でどのように活躍していきたいですか。 また、その業務に携わる際に、ご自身の専門知識や保有スキルをどのように活かせると考えますか。
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A.
私が活躍したい仕事は2つあります。1つ目はDX推進です。近年、インフラの老朽化が深刻化しています。そのため今後はDX技術を用いた維持管理の効率化が必要です。しかしDX推進には現状、複雑な課題が多くあります。私は技術的な知識を有した総合職の社員として、これらの課題解決に取り組みたいと考えます。私は理系として〇〇を専攻しています。そのため技術的な視点でDX推進における課題を検討できます。総合職としての広い視野と専門分野の知識を活かし、DX推進に貢献したいです。2つ目は都市型MaaSの実現です。大阪の発展や利便性の向上のために、都市型MaaSの実現が必要です。私は特にオンデマンドバス事業の拡大に興味があります。オンデマンドバスの活用の幅を拡大することであらゆる需要に対応できるようになります。私は理系としての論理的思考を活かしつつ、オンデマンドの利用拡大の戦略を考えたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが考えるリーダーシップの定義を示し、大学時代においてリーダーシップを発揮した経験を教えてください。
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A.
私が考えるリーダーシップの定義は「メンバー1人1人に寄り添うことで、チームの士気や団結力を上げること」です。私はアルバイトでは後輩1人1人に寄り添い、良い人間関係を築くことでチームの雰囲気を良くして、団結力や士気を向上させています。特に後輩の性格に合わせて指導方法を変化させることで、相手に寄り添うようにしています。例えば後輩がミスをした時、意欲的な後輩とはミスの原因や対策をしっかりと話し合いました。一方、ミスを引きずってしまう後輩には心のケアを優先しました。落ち着いた後にさりげなく改善案を提案することで今後のアドバイスを印象づけました。このように相手の性格に合った仕方で指導することでミスの再発防止に貢献しました。さらに相手に合わせて接したことで後輩とは良い人間関係を築けました。私は日々、後輩1人1人に合わせた仕方で接することでチーム内の人間関係を円滑にし、チームの士気や団結力を高めるようにしています。 続きを読む