2024卒の先輩が地方公共団体情報システム機構総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒地方公共団体情報システム機構のレポート
公開日:2024年5月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初の面接がオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明。若手と中堅。
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
オンラインなので、人柄が伝わりやすいよう表情や話し方に気をつけた。この選考が一番色んな世代の方にお話を聞けるチャンス。
面接の雰囲気
若手は若手らしく面接官に慣れていない様子で、中堅の方は優しく話しやすかった。2人ずつの部屋をローテーションする感じで、質問もできた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
1次面接で聞かれた質問と回答
印象に残った講義の中でグループワークを行ったとありますが、そこで意識したことはありますか?
色んな人との関わりが大切だったので、誰か1人の意見が採用され続けてしまったり、まったく採用されない人がいたりしないよう、バランスを気をつけていました。また、私は意見が違う相手と会話をする時も、「最初から否定をしない」ということを大切にしています。反りが合わないと感じる相手にも、「その人にはその人の経験に基づいえ話しているのだ」という前提を大事にし、まずはちゃんと考えを聞く、という点を大事にしていました。
夜勤・残業・休日出勤もありますが大丈夫ですか?
大丈夫です、問題ありません。受験期は毎日夜22時まで塾で勉強していましたので、夜中まで努力する体力には自信があります。バイトでクレーム対応をしたことで、マイナスなことがあった時の気持ちの切り替えにも慣れています。また、夜勤や休日出勤があるというのは、機構が運営されているのがマイナンバーや住民基本台帳等の国において重要なシステムであるからだと認識しています。そのような他者への貢献度の高い責任のある業務に携われるということに魅力を感じます。
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地方公共団体情報システム機構の 会社情報
| 会社名 | 地方公共団体情報システム機構 |
|---|---|
| フリガナ | チホウコウキョウダンタイジョウホウシステムキコウ |
| 設立日 | 1970年5月 |
| 資本金 | 1億3400万円 |
| 従業員数 | 175人 |
| 売上高 | 1101億2100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 本社所在地 | 〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 |
| 電話番号 | 03-5214-8000 |
| URL | https://www.j-lis.go.jp |
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