2024卒の先輩が書いた地方公共団体情報システム機構総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、地方公共団体情報システム機構の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒地方公共団体情報システム機構のレポート
公開日:2024年5月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初の面接がオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2024年09月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
リモートワークができること。準公務員であるため、安定していること。転勤がないこと。
内定後の課題・研修・交流会等
内定式・内定者懇談会・役員との食事会がありました。
内定者について
内定者の人数
9人
内定者の所属大学
早稲田大学
慶応大学
お茶の水女子大学
中央大学
内定者の属性
文系、理系幅広く採っていました。
内定後の企業のスタンス
内定後の就活について質問されることはありませんでした。内定については電話で連絡がくるので、その場でお返事する形でした。
内定に必要なことは何だと思うか
仕事内容についてきちんと調べて、自分なりにやりたいことを整理しておけば大丈夫です。面接官の方はとても優しいので、気負わずに緊張しすぎず自分の色を出すことが大切だと思います。話す内容も大事ですが、服装やマナーなど基本的な部分を抑えているかどうか、人柄、などの部分をみられているのかなと思います。ITについての知識や素養があるか否かではなく、入社後の意欲についてみられていると感じました。面接官の方は二次面接までは基本優しいです。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
ストレス耐性強めのエピソードを選んで話しました。真面目な人が好まれる印象なので、入社後は一生懸命勉強して業務に励みます、というスタンスをみせられるかどうかなのかなと思いました。資格奨励金が豊富なのは学び続ける人を求めているからだと思うので。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接は役員ですが、結構圧迫感があります。食事会では優しかったので、面接時にはそういう演技をされているのだと思います。ITなので残業はやっぱりありますし、ストレス耐性をみるという意味でもそうなのかもしれません。
内定後、社員や人事からのフォロー
いつでも連絡をください、という旨をお伝えいただきました。
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地方公共団体情報システム機構の 会社情報
| 会社名 | 地方公共団体情報システム機構 |
|---|---|
| フリガナ | チホウコウキョウダンタイジョウホウシステムキコウ |
| 設立日 | 1970年5月 |
| 資本金 | 1億3400万円 |
| 従業員数 | 175人 |
| 売上高 | 1101億2100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 本社所在地 | 〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 |
| 電話番号 | 03-5214-8000 |
| URL | https://www.j-lis.go.jp |
地方公共団体情報システム機構の 選考対策
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