2024卒の先輩が地方公共団体情報システム機構総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒地方公共団体情報システム機構のレポート
公開日:2024年5月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初の面接がオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年09月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本部
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 中堅。係長?
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着→面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ゆっくり話すこと。どこの部署でも大丈夫で、内定もらったら絶対に入職します、という意志を見せることが1番大切。
面接の雰囲気
優しい感じの中堅人事2人。入社後も関わることになるからなのか、人柄重視で色んなエピソードを引き出そうとしていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
2次面接で聞かれた質問と回答
どんな時にストレスを感じますか?
コロナ禍で講義もなく、友人にも会えず、1ヶ月ほど家にこもらなければならなかった時に強い孤独感を感じ、ストレスを感じました。
解決策として、SNSでハッシュタグを利用し同じ大学の人と繋がり、趣味が同じ人たちを集めてZoom会を主催しました。そこから繋がりができたため、定期的に連絡をとれるようになり、孤独感のストレスがかなり軽減されました。人と人との繋がりをより大切にしようと考えるきっかけになりました。
趣味はなんですか?教えてください。
エレキベースです。前から憧れていましたが、勇気をだして大学から始めました。
日々の練習は地道なものですが、実際にライブで演奏が成功した時には、チームで1つの目標に向かってやり遂げる達成感を感じます。ベースは重低音の楽器なので、バンド演奏では主に支えの役割を果たします。目立ちづらいですが、ベースがいないとバンド演奏がとても薄いものに変化します。私は貴機構で、「誰にも気づかれない地味だけど重要な仕事」にも取り組んでいきたいと思います。
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地方公共団体情報システム機構の 会社情報
| 会社名 | 地方公共団体情報システム機構 |
|---|---|
| フリガナ | チホウコウキョウダンタイジョウホウシステムキコウ |
| 設立日 | 1970年5月 |
| 資本金 | 1億3400万円 |
| 従業員数 | 175人 |
| 売上高 | 1101億2100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 本社所在地 | 〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 |
| 電話番号 | 03-5214-8000 |
| URL | https://www.j-lis.go.jp |
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