2023卒の九州工業大学大学院の先輩が西部電機技術系総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒西部電機株式会社のレポート
公開日:2022年3月28日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 技術系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン
最終面接は対面面接
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事課長、人事部長
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
自宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
学生らしく、明るく、結論第一で、相手に伝わるように話せばいいと思います。あとは事業内容理解が必要です。
面接の雰囲気
穏やかな雰囲気です。人事課長が緊張をほぐしてくれます。人のなりを見ている雰囲気であり、会話が望まれます。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
あなたの長所は何ですか
私の長所は傾聴力です。長所が生かせた点として高専時代の部長時です。私は部長として、部員とのコミュニケーションを大事にしました。ミーティングの際、自分の意見を伝えることや部員の意見を聞くために積極的に会話しました。更に、寮生活であったため食事や入浴の時間、時には部員の部屋まで行き相談に乗りました。相談する中で部員から様々な提案を貰い、そこで、私は定期的な部内戦を開催したり、練習メニューを変更したりしました。その結果、チーム内で試合に勝つ意識が高まり、練習効率が向上しました。そこで、私はコミュニケーションには傾聴力がコミュニケーションには重要だと考えています。御社に入社しても聞く耳をもち、良い製品を開発し、御社に貢献したいと考えます。
あなたの短所は何ですか
私の短所は負けず嫌いなところです。負けず嫌いであるが上に努力をすることができるのですが、それを人にも強要してしまい、軋轢を生むことがありました。私はそれに対してコミュニケーションだと考え、コミュニケーションを大事にしています。私はコミュニケーションを取るうえで工夫したことは2つあります。一つ目は相手の意見を否定しないことです。相手が心を開いてくれるためには意見を尊重することが大切だと考えています。2つ目は最適点を見つけることです。私は議論するうえで相手と双方のメリットを探すことが大切だと考えています。私はコミュニケーションの大事さを気づき、高専時代は部長をして、チームをまとめることができました。
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西部電機の 会社情報
| 会社名 | 西部電機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セイブデンキ |
| 設立日 | 1939年2月 |
| 資本金 | 26億5840万円 |
| 従業員数 | 643人 |
| 売上高 | 333億5200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 税所 幸一 |
| 本社所在地 | 〒811-3102 福岡県古賀市駅東3丁目3番1号 |
| 平均年齢 | 39.6歳 |
| 平均給与 | 732万円 |
| 電話番号 | 092-943-7071 |
| URL | https://www.seibudenki.co.jp/ |
