
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
当社への志望動機をお書きください
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A.
港近くで生まれ育ち、海運の重要性については幼い頃より強く認識しており、人々の暮らしを根底から支える海運、またその海運を支える造船業界に携わりたいと感じておりました。そこで御社の存在を知り、日本の造船業界を牽引していく技術力の高さと、法令遵守意識の高さに感銘を受けました。私は大学では労働法のゼミに所属しておりました。研究の一環で労働災害の事例についても学ぶ機会が多く、安全に作業を行っていくためには法令遵守意識の大切であるということを痛感しました。御社のHPを拝見すると、会社の取り組みとしてまず第一に法令遵守という項目があり、コンプライアンス推進に力を入れているように感じられました。人々の暮らしを支える造船、そこで働く人々へ良い労働環境を提供することが、人々の暮らしを支えることに繋がると確信し、私も御社を支える一員となりたいと思い、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
当社へ入社後、達成したい目標についてお書きください
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A.
現在、御社は国内シェア1位で、国内の船の3隻に1隻が御社の船であると伺っております。そこで、将来的には2隻に1隻、 最終的にはすべて御社の船にするという意気込みで御社の船を船主の皆様方に選択してもらいたいと思います。先日、ロシ アがウクライナに侵攻したことに対し、ロシアは様々な経済的な制裁を受け、その中で人々の暮らしがどう変わっていくか ということを目の当たりにしています。そこで私は社会を支える基盤となるような産業はかならず自国で確保するべきであ るという思いが強くなりました。人々の暮らしを根底で支える造船業においては中国・韓国との業界内での競争が激化して おりますが、日本の造船が生き残って行くために重要な役割を果たしているのが御社であると考えます。御社が今後も国 内・世界で存在感を示すために、どのような仕事であっても誠心誠意取り組む私の強みを生かし、サポートをしていきたい と思います。 続きを読む