
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
研究題目
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A.
ニッケルとフラーレンを用いた新規材料の作製及び評価 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を注いだこと
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A.
英語能力の向上に注力した。 私の研究において、材料知識が豊富な博士課程の留学生と意見を交わすことでより深く改善策を検討できると考えた。 しかし、英語を話す彼女と英語論文等について議論することは、当時TOEIC300点台の私には困難であったため、及びTOEIC500点取得を目指した。 そこで私は、英語は使ってこそ成長するものと感じたため、実用的な学習に重点を置いた。具体的には日常会話の英語への翻訳練習であり、通学時間や実験・アルバイトの隙間時間を有効的に使うことで、一日8時間取り組んだ。 その結果、2か月後には拙いながらも英語で細かいニュアンスにまで気を遣い意見を交わせ、研究では学内上位10名の優秀賞に2度選ばれた。その後、TOEICでは600点を取得することができた。 この経験を通じて、自ら考え行動した際に得られる達成感を知ることができた。 続きを読む
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Q.
自身の強みを活かして行動したこと
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A.
私は、積極的に周囲を巻き込み、目標達成向けて行動することができます。○○のアルバイトでは、店舗の課題として、売上達成率が70%であったため、120%にまで向上させることを目標としました。目標達成に向けて、商品価値を魅力的に表現することが重要でした。しかし、半数以上の従業員はセール品のアピールだけで、商品情報を伝えていませんでした。そこで、商品情報をイラストにした自作ポップ広告を新たに作成して、お客様の興味を引くアピール方法を全スタッフに指導しました。結果として、翌月の売上は160%を達成しました。この経験で学んだ「周囲を巻き込む」能力は、新たな分野に対して他業種も巻き込んだ働き方で発揮することができると考えています。 続きを読む