2024卒の先輩が神戸屋総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社神戸屋のレポート
公開日:2023年8月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面でした
1次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本社
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 営業部長・人事の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
入口に待機した後に、担当者が会場まで案内してくれます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
グループ面接なので、グループの方が話しているときもうなずくなりしていました。また、営業職なので笑顔とはきはき話すことを意識しました。
面接の雰囲気
2人とも温厚な方たちでした。自分の話に、耳を傾け、相槌をうってくれたため緊張せず話しやすかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
自己PRをしてください
率先して、周囲に影響を与えることができることができます。アルバイトにてバイトリーダーを勤める中で、店舗の新規アプリ会員獲得数が低迷した時期がありました。バイトリーダーとしてスタッフ全体の向上心を上げる必要があると考え、自ら率先して声掛けを行い常に行動指針になるようにしました。次にスタッフに声掛けを促すことで個々の声掛けの回数が増え、徐々に競争意識が生まれスタッフ間の活気が高まりました。その結果、一日当たりの新規会員獲得数は2倍になり月間で地域1番の成績を残すことができました。
就活軸と神戸屋でやりたい事
就活軸は、3つあります。1つ目は、商品を通して人々の生活に豊かさを提供できるか。2つ目は、人を大事にする環境があるか。3つ目は、若手から挑戦できる環境があるかどうかです。すべてに合致する御社を強く志望致します。また、営業職としてフローズン事業に携わり御社の技術力を発信していきたいです。味にこだわりを持ち高い品質のパンをどこでも提供できる事は、人々の食の豊かさに繋がると思い魅力に感じています。私の持つ社会調査士の資格や行動力は販路拡大やベーカリーのコンサルティングに役に立つと考えます。
辞退理由
他社に内定が決まったため
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神戸屋の 会社情報
| 会社名 | 株式会社神戸屋 |
|---|---|
| フリガナ | コウベヤ |
| 設立日 | 1932年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 324人 |
| 売上高 | 144億5800万円 |
| 代表者 | 桐山晋 |
| 本社所在地 | 〒560-0083 大阪府豊中市新千里西町1丁目2番2号 |
| URL | https://www.kobeya.co.jp/ |
