
24卒 本選考ES
ゼネラリストコース
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Q.
力を入れた学業について
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A.
大学三回生の時に受講した現代環境論という授業に最も力を入れました。この授業では、現代起きている問題を日本の交通マナーに関するものから地球温暖化問題まで幅広く学びました。平和だと思っていた現代社会において、多くの問題が国内外で発生していることに驚き、自分の無知を恥ずかしく思いました。それからはほとんど毎日新聞を読み、政治や世の中の情勢に対する知見を深めたり、自分が知りたい分野に関するテレビ番組を探して視聴したりしています。 続きを読む
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Q.
趣味(任意)
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A.
自炊です。大学から一人暮らしを始め、節約のために自炊をするようになりました。最初は野菜炒めさえうまく作れず、焦がしてしまっていました。しかし、なぜ失敗したのか、また上手くいった時はなぜ上手くいったのかを考え、成功した事象を何度も再現できるように法則を見つけ出そうとしました。その結果、今では自炊で失敗することはほとんどなくなりました。 続きを読む
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Q.
自己PR 500文字以下
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A.
私の強みは、辛い状況でもチームを盛り上げられるところです。大学2回生の2月から3回生の5月にかけて、新歓期の100以上の学内イベントを監督する新歓実行委員会の長である新歓実行委員長を務めました。新歓実行委員会には私含め5人の役員が所属しており、イベントの企画書と予算書などのチェックをし、改善点があれば企画担当者ととことん話し合います。更に自分たちでVR空間を使用した新入生向けのイベントを企画していたので、役員全員が業務に追われる毎日でした。その様な状況だからこそ、役員たちに新歓実行委員会に入って良かったと思ってもらえるよう、役員会議では必ず感謝の言葉を口にし、やる気を高める言葉を掛けました。会議終了後の雑談は積極的に盛り上げ、全員が楽しめる時間にしたことで、最初は役員の多くが初対面同士の集まりだったところから段々お互いの理解を深め、学年関係なく何でも言い合える良いチームになりました。新歓イベントが全て無事終了したのはこのチームワークがあったからだと思います。感謝を忘れずポジティブな考えを共有し、チームワークを深め成功に導いた経験を仕事でも活かしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組みについて教えてください。 500文字以下
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A.
同級生の声に応え、対面の企画を立案しました。私たちの学年は1回生の時にコロナの影響で対面の授業やイベントがなく、同じクラスで仲良くなる機会がないまま2回生に進級しました。当時私は経営学部自治会という生徒会のような組織に所属しており、学生から「同じクラスの人と仲良くなりたかった」という声が何件か寄せられていました。その声に応えるため、対面の授業が行われ始めた2回生の秋に友人と2回生用の文化祭のような対面イベントを立案しました。実行に向け、資金やコロナ対策などの問題点を大学職員の方々や先輩方と解決していきました。参加予定のクラスを募ったところ、全クラスの3分の1にまで達しました。しかし、イベント直前にコロナが流行してしまい、大学からの指示により企画は中止となりました。とても残念な結果でしたが、一つのイベントを行うことがいかに大変で難しいかということ、周りの人が協力してくれる有難さ、主体的に行動する責任の重さを学ぶことができました。この失敗に囚われることなく、将来の仕事でもお客様の声に応えるために自ら行動を起こす姿勢を大切にしたいです。 続きを読む
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Q.
当社に興味を持った理由をご記入ください。400文字以下
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A.
未来の食文化を作りたいからです。社会が目まぐるしく変化していく中、様々な問題やニーズに応えられるような製品を作りたいという思いが私にはあります。貴社は大豆加工工程に対するこだわりを持ち続けながら、大豆ミートなど従来の大豆製品の新たな可能性を切り開く製品を多く製造しています。また、事業を環境への配慮と利益を両立させながら行っている点から、貴社は未来の食文化を作ることができる会社だと確信し、興味を持ちました。貴社の説明会に参加した際に伺った自律分散型のマネジメントにおいて、私は大学時代の企画立案の経験から得た強みである、「自ら行動を起こす力」を生かせるのではないかと考えました。自分の強みを生かして若手の内から主体的に行動ができ、自らの夢である未来の食文化の創造ができる環境を魅力に感じ、より貴社に対する志望度が向上しました。 続きを読む
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Q.
マルコメで叶えたいビジョン(夢)をお書きください。400文字以下
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A.
未来の食文化を創造することです。もちろん、入社後どのような職種であっても精一杯やらせていただきますが、特に大豆ミートをもっと市場に流通させることに貢献したいです。大豆ミートは動物性の肉よりも環境負荷が低く、動物愛護の観点や健康面、賞味期限の長さなどにおいて優れていると考えます。私も動物性の肉の代わりに貴社の大豆ミートを食べています。しかし、大豆ミートには多くの長所があるにもかかわらず、動物性の肉に比べると未だ一般的ではありません。貴社に入社したら、営業職として大豆ミートの市場流通促進に携わりたいです。どんどん現場に飛び込んで多くの方と信頼関係を築きながら大豆ミートを流通させるヒントを探し、お客様に対してよりよい提案をしたいです。多くの方に大豆ミートを食べていただき、マルコメの大豆ミートが当たり前に家庭の食卓に並ぶ未来を作りたいです。 続きを読む