- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【広告戦略を学ぶ】【23卒】学情の冬インターン体験記(文系/1DAYインターンシップ)No.21892(非公開/非公開)(2022/4/5公開)
株式会社学情のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 学情のレポート
公開日:2022年4月5日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 上旬
- コース
-
- 1DAYインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- BALM
- りそな銀行
- 学情
- トヨタファイナンス
- フルハシEPO
- 十六銀行
- 不動産SHOPナカジツ
- リンナイ
- 日本生命保険相互会社
- 横浜信用金庫
- セブン-イレブン・ジャパン
- SMBC日興証券
- オリエントコーポレーション
- 神奈川銀行
- 岡三証券グループ
- 丸三証券
- フコクしんらい生命保険
- 内定先
-
- 東洋証券
- みずほ証券
- 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
- 入社予定
-
- 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
学情の就活サービスに登録していた為か、電話があって人材系の企業に興味はなかったが、対面での開催ということもあり、良い経験になると思って参加した。もともと金融業界を見ていたので、少し視野を広げてみようと思ったのが参加した大きな理由だった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はなく、電話での募集だったので準備したことはなかった。ただ、最低限企業について知識をつけていた方がインターンの価値が高まると思い調べた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特にないと思います。学情が提供している就活サービスに提供していれば、電話がかかってくると思います。私は学情のサービスをほとんど利用していませんでしたが、お誘いは来ました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 有楽町の本社
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 学歴は詳しくはわからないが、march以下が多かった印象だった。
- 参加学生の特徴
- グループワークをあまり経験したことがない人も多くいた印象だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
人材業界の業界研究と学情の企業研究、架空の企業に対してニーズをくみ取って採用のアシストをするグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
東京の本社に15人くらい集められて、4チーム程度に分けられる。1チーム3~4人程度でのちにグループワークを行う。まず、人材業界の説明を行い、その後学情の独自性を説明された。(RE就活など)その後グループワークを行い、最後に社員座談会が行われた。
このインターンで学べた業務内容
人材会社の仕事の一つである、企業の採用をアシストする業務について学ぶことができた。企業によって採用の課題は、広告の仕方、知名度のあげ方、内定者のフォローなど様々あり、私たちは就活生であるが、企業側の視点に立つことができた。
テーマ・課題
人材業界の業界研究と学情の企業研究、架空の企業に対してニーズをくみ取って採用のアシストをするグループワーク
1日目にやったこと
まず、人材業界の説明、その後学情についての説明が行われた。一人の社員がスピーチしているような感じ。時折、学情についての事前に準備された動画を見せられた。その後グループワークを行い、社員の方のフィードバックと、お手本の営業活動を見せられた。最後に社員座談会を開いていただいた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークでは架空の企業の採用をアシストする内容を体験させていただいた。1グループずつ、架空の企業の人事担当者役をしていただいた社員の方に質問をしてどんな潜在的ニーズがあるのか見極める能力が求められた。そのグループワークのフィードバックでは、それぞれのチームの良いところだけを取り上げて説明していただいたので学生側は気持ちよくグループワークを終えることはできたと思う。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
人材系会社のインターンシップは初めてだったのでそもそも業界がどんなことをしているのか自分の固定観念でしか理解していなかったため、グループワークの理解に少々苦労した。しかしながら、課題やニーズは明確だったので取り組みやすかった。座談会では質問することに苦労した。もともと興味があまりなかったため、事前の知識がなかったのが原因だと思う。人材系に興味がある学生にとっては少人数で、突っ込んだ質問にも答えていただいたので、学べることは多かったと思う。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークを通じて関わることができた。他の企業に比べたら、1DAYインターンというのもあって、時間は短かったが効率よく議論ができたと思う。自己紹介の時に、就活とは関係ないような話もしたのでアイスブレイクがうまくいったと思う。
インターンシップで学んだこと
企業の人事担当者役の人に質問を投げかけて、ニーズを引き出すというところに面白さを感じた。しかし、実際にその役の方と対話や会話を通じてニーズを引き出すといったことではないのでそれに比べたら難易度は低く、取り組みやすい内容だったと思う。人材系の知識がなくても十分成果を得られる内容なので、電話でお誘いを受け、少しでも人材業界に興味があって東京本社までくる手間と交通費を惜しまないのであれば、積極的に参加してもよいと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
人材業界について事前の知識がなくても十分グループワークでは成果を発揮することができると前項目で申し上げたが、知識があるに越したことはなく、学情独自で取り組んでいることもあるので、それを他社と比較していれば、そのようなことを事前に調べる学生は非常に少ないと思うので差別化できると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
グループワークのフィードバック後には、現役の営業活動を行っている人のお手本が示された。これは他の企業ではあまり見たことがない取り組みだったので、社会に出たらこのように営業活動を行うのだと想像することができるようになり、非常に勉強になった。また、グループワークのフィードバックも的確だったので、自分が企業に対して営業活動を行う姿がなんとなく想像することができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
人材業界自体にそこまで魅力を感じなかったから。的確な志望動機が言えなく、また、学情でなければならない理由も私はいえる自信がないから。第一志望か聞かれても他業界を志望していることもあって、その業界のほうが志望度が高く、異なる業界を受けていることに関しても面接で聞かれてもなんとなく受けてしまっていることがばれてしまうと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
私がそもそも人材業界を志望していないためです。また、座談会で、グループの学生の方が、御社はブラックだと思うかという旨の質問をしていた際に、昔は超ブラックであった、しかし働き方改革で20時にパソコンはシャットダウンで皆効率よく業務を遂行していると言っていたが、20時まで働きながらも、業務量が多く大変というのは依然としてブラックな部分は残っていると感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者はその日に公式ラインの登録をさせられる。すぐには何も連絡は来なかったが、しばらくした後に早期選考会の案内が来た。全員に送っているかは不明で、内定が出やすいかどうかはわからないが早期に面接を体験できるメリットはある。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
すぐには何かフォローされたわけではないが、インターンシップ当日に、公式ラインの登録をさせられるため、後日早期選考会の旨のラインが来た。その場では志望理由等は聞かれないらしいが、このラインがインターンシップ参加者全員に送っているのかは不明。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
証券業界や地方銀行業界を希望していた。人材業界に興味はなかったが、せっかくお誘いを頂いたので参加してみた。証券や銀行は、お金に関する知識を身に着けることができるのとそもそも資産運用に興味があり、今後成長性が見込めること、お客さんとの距離が近いというのも私のビジョンに近づきやすいと思い、志望している。人材業界はインターンシップを通じてもあまり志望度は高まらなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
人材業界はブラックなのではというのが本音で思っていたことだった。座談会では、昔は超ブラックであったことを言われたが、それを聞くと今でも実情はその文化が残っているのではないかと心配になった。人材業界にはあまり興味がなかったが、インターンシップを参加していても、あまり自分に刺さるものはなかった。また、電話でのお誘いを受けてもともと興味本位での参加だったので、自分から申し込むスタイルの企業に比べて、人が集まらない=そういうこと、なのかもしれないと感じた。
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学情の 会社情報
| 会社名 | 株式会社学情 |
|---|---|
| フリガナ | ガクジョウ |
| 設立日 | 1977年11月 |
| 資本金 | 15億円 |
| 従業員数 | 405人 |
| 売上高 | 110億1900万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 中井 大志 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10番1号 |
| 平均年齢 | 31.5歳 |
| 平均給与 | 558万円 |
| 電話番号 | 03-6775-4510 |
| URL | https://company.gakujo.ne.jp/ |
