
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
自己PRを入力してください。200文字以上500文字以下
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A.
私の強みは未知の環境に飛び込む行動力とより良い成果を求める粘り強さである。これらの強みを活かしてこれまでに海外インターンシップや外務省による韓国への使節団に参加し、アルバイトでは7つの業界を経験してきた。海外インターンシップは「きみの変態を支援する」という言葉に惹かれ参加した。ベトナムのジュースバーで新商品の企画開発を行い、班のリーダーとして2週間の中で市場調査や販売を推進した。私は「売りたいモノではなく求められるモノ」を開発する意識を共有し、見込み顧客に絞ってアンケートをできるよう、他店の利用客を狙い町内を巡り歩いた。私達は当初スムージーを開発したが、設備費用等の懸念が大きく白紙になった。残り一週間を切りチームに諦めの雰囲気が立ち込める中、私は観光客の環境配慮への関心に着目し、ドリンクの調理時に生じる廃材を転用したお菓子を提案した。メンバーを鼓舞して先の懸念を解決すべく、系列店のパティスリーに協力を依頼し、そのノウハウにより迅速に開発を進めた。さらに、他の系列店にも声をかけ、販売網を拡大した。結果、6チームで唯一採用を獲得した。以上のような行動力と粘り強さが、私の持ち味である。 続きを読む
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Q.
興和で挑戦したいことを教えてください。200文字以上500文字以下
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A.
私は貴社で超高齢化社会における健康寿命の延伸に挑戦したいと考える。薬学部の講義の中で現在の日本の医療制度や国民の健康状況について学び、平均寿命が延びている一方で健康寿命との差は縮まっていないことを知った。その後、薬局実習に参加し、40代や50代の多くの患者様が生活習慣病の治療薬を服用されていることを知った。これらの経験を経て、私は人々の生活に身近な疾患の治療を発展させることで、健康寿命の延伸に貢献したいと感じるようになった。貴社は生活者が安心に暮らせる地域社会や社会保障制度の継続を目指し、生活習慣病領域や感覚器領域に注力されながら日本型セルフケアの推進に尽力されている。また、Dxを融合したスマート・セルフケアに昇華するビジネスモデルの創造にも取り組まれており、医薬品という枠を超えた、人々の健康的な暮らしをサポートするソリューションを提供していけると期待している。そのような貴社の臨床開発職として、多種多様な医薬品あるいはデジタルセラピューティクスの開発に挑戦することで、Society5.0の先を行く新たなヘルスケアの創造に貢献していきたいと考えている。 続きを読む