
24卒 本選考ES
総合キャリア職
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Q.
学生時代に一番力を入れて取り組んだ、学んだ、感じたこと(高校時代でも可)(400文字)
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A.
私は、学生時代に学習委員長を務め、校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことができる環境作りに貢献した。私の学校では、朝ギリギリに学校に駆け込む生徒が毎日50人ほどおり、そのような生徒は朝早いうちは頭が働いていないこともあって、1時間目には眠気眼になる生徒が多いという課題があった。そこで、朝早いうちから生徒の頭の切り替えを図ることで、授業に集中して参加して欲しいと考え、月・水・金曜日に朝学習、火・木曜日には生徒、委員側の意見を取り入れ、代替案として朝読書を導入した。その結果、朝ギリギリで学校に来る生徒が毎日15人ほどに減り、1時間目に寝ている生徒の数も減らすことができた。また次の世代にもこの施策を引き継ぐことで、学習委員会の存在意義を果たすことができた。私はこの経験から、課題の解決に向けて周囲の人と協力し、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
総合キャリア職を志望する理由(200文字)
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A.
私は、保険を通じてお客様の生活の根幹を支えられる仕事がしたいと考え、生命保険業界を志望する。生命保険業界は、お客さまの日常の生活や将来の不安に親身に寄り添うことができる業界であり魅力を感じている。中でも貴社は「ウェルビーイング」に貢献し、持続可能な社会の実現に寄与している。そのような貴社のもとで、お客様のニーズを汲み取り、最適な提案を行いたい。そして全社的な視点を持ってキャリアを歩んでいきたい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は物事を他の誰よりも向上心を持って継続する力があると考えている。この強みをバスケットボール部での活動で発揮した。レギュラーメンバーになるという目標を掲げ、この目標を達成するにあたって、始めはついていくのが精一杯な状態だったため、基礎トレーニングから始めた。トレーニングは地道で辛く厳しいものだったので、面白みを感じず、辞めてしまおうと考えた時もあったが、続けるうちに体力がつき、練習についていけるようになったことでバスケットボールの楽しさも感じられるようになった。試合に出られるようになった後もランニングは継続的に取り組み、更に毎朝6時半に体育館に行って練習に打ち込むことで、仲間以上に努力を重ねた。その結果、レギュラーになって地区のリーグ戦では3位入賞することができた。この経験を通して培った、向上心のある継続力を活かして貴社の手助けができればと考えている。 続きを読む