
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでの経験で“最もやり遂げた・達成した”体験や挑戦など、学生時代に力を注いだことを記述してください
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A.
私がこれまでの経験で最もやり遂げたと感じていることは、ワクチン接種会場でのアルバイトにおけるミスをなくすことです。私はコロナウイルスのワクチン接種会場で誘導や、受付、看護師の補助などを行っているのですが、会場が作られて間もなかった期間は持病の確認不足や接種記録の確認忘れなど、医療行為を行う会場として、あってはならないミスが多く発生していました。そこで私はこのミスを完全に無くすという目標を立て、ダブルチェックの導入を計画しました。そして、本部の方と話し合いを重ね、このダブルチェック業務を実現させました。その結果ミスは減少し、話し合いが増えた事で会場内の雰囲気も明るくなりました。この導入を実現させるために、年上の方とのコミュニケーションに苦労しました。この会場は大学生が私1人で、他のスタッフは全員30代以上という特殊な会場でした。そのような会場で提案を通し、実現させるには少しハードルの高いことだったのですが、日々の仕事の積み重ねから得た信頼と、私の長所である周りを引き寄せる笑顔がダブルチェック業務実現の鍵となりました。 続きを読む
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Q.
あなたがサンスターグループを志望する理由を教えてください
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A.
あなたがサンスターグループを志望する理由を教えてください(改行しないで入力してください)。 500文字以下 私が貴社を志望する理由は二つあります。一つ目は、人々の暮らしに寄り添った製品づくりができる点です。貴社は、オーラルケア商品をはじめスキンケア商品、ヘアケア商品など幅広く展開しております。私は自分が作った製品で人々の暮らしをより豊かにしたいという就活の軸があるのですが、幅広い商品群を有している貴社でなら、多面的な角度で人々の生活をサポートできると考えました。二つ目は貴社の健康に対する熱意の高さに感銘を受けたためです。貴社の社是や社会貢献活動から、人々の健康のために会社一丸となって取り組んでいる姿を拝見しました。その中でもパラオ共和国の歯ブラシ提供とブラッシング指導が最も印象に残っています。世界中の方の健康を守る貴社の熱意とその姿勢は、同じ日本に住む1人の人間として誇らしく感じております。まだまだ世界にはオーラルケアが習慣化されていない国も多くあると思いますが、そういった方々の健康を守る取り組みに間接的に関わることができる貴社での業務は、魅力であると同時に、自分自身の大きなやりがいにつながると確信しています。 続きを読む
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Q.
5年後、10年後にどんな仕事をしていたいですか?そのためには何が必要だと考えていますか
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A.
5年後には、自分の仕事に自信を持って取り組めるようになっていたいと考えています。貴社は若い年代から活躍することができると伺っており、数年でかなりのスキルアップができると期待しています。仕事のできる方を観察し、多くの技術を盗んで誰よりも早く一人前になりたいです。そして5年後には自信を持って先輩の方々と並んで仕事ができるようになりたいです。10年後には、若手に教える立場として若手育成に携わりたいです。若手育成に必要なことは、多くのコミュニケーションを重ねることと、後輩の得意不得意を見極め一人ひとりに合った適切な指導を行うことであると考えています。私はバレーボールサークルで後輩育成係を任されていたのですが、コミュニケーションを多く取ることを意識しました。相手の得意不得意を見極めるためには日々のコミュニケーションが必要であり、一人一人の性格から論理的なアドバイスをしたり、繰り返しの練習から感覚で覚えてもらうなど、様々な教育方法を提案しました。多くのコミュニケーションをとることで、後輩との壁を極力無くし後輩の本心を引き出すことで楽しい練習を提供することができたと実感しています。 続きを読む
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Q.
自由記入欄300字
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A.
私の人々の暮らしをより豊かにしたいという就活の軸は、農業のアルバイトから得たものです。私は山梨県の果樹園にて桃の栽培を行っていました。そこでは一連の農作業を経験させていただいたのですが、自分が携わった商品で喜んでもらうことの幸福感ややりがいを感じることができました。この幸福感ややりがいは、他の何にも例えることができない大きなものであり、このやりがいを感じることができる仕事に就きたいと心から考えました。この幸福感を世界規模で感じることができ、世界中の健康を支えることができる貴社での取り組みは非常に魅力的に映っています。 続きを読む