
24卒 インターンES
ものづくり仕事編
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Q.
大学・大学院での学業(学部・学科の専攻、研究室など)で、最も力を入れているテーマ・内容を教えてください。(200文字以内)
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A.
私は社会福祉学を専攻しており、福祉に関する法律や制度、日本が抱える諸問題の解決策検討など学んでいる。中でも、クライエントに寄り添った援助計画作成に力を入れてきた。演習では4人のグループワークで事業所を立ち上げ、事例を用いてアセスメント場面を想定し、1人ひとり演じることでクライエントが求めるニーズを引き出すよう工夫した。その結果、クライエントに寄り添う援助計画を作成するスキルを培うことができた。 続きを読む
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Q.
資格・趣味・特技などについて教えてください。
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A.
趣味はお菓子作りである。大学1年生からはじめた製菓・製パン材料の販売、接客のアルバイトがきっかけである。特技はヒップホップダンスである。過去に6年間習っていた経験があり、自身はアクロバットを担当していた。 続きを読む
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Q.
現在あなたが興味を持っている業界・職種について教えてください。
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A.
【業界】 化粧品業界、食品業界、サービス業界 【職種】 営業職、販売職、事務職 続きを読む
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Q.
あなたは社会人になってどのようなことにチャレンジしたいですか?(200文字以内)
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A.
営業総合職として代行店長、メナードレディと信頼関係を築き、ともに売上アップを実現していきたい。メナードレディに必要な美容や商品についての知識や技術を指導するに加え、商品への疑問や売上アップへ抱えている悩みなど相談できる関係性を築きたい。また、お客様と密にかかわるメナードレディに「ここの場所でこの商品をお客様に売りたい」と思っていただけるような環境づくりに取り組み、ともに売上アップを実現したい。 続きを読む
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Q.
あなたを一言で表してください。(10文字以内)
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A.
いつでもポジティブ 続きを読む
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Q.
学生時代に最も「楽しかったこと」、「嬉しかったこと」を具体的なエピソードを添えて教えてください。(400文字以内)
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A.
「すべての人が住みやすいまちづくりの実現を創造する活動」で最優秀発表賞を受賞したことである。1,2年生3名、3,4年生3名の計6名のグループを4つつくり、大学近くの商店街を歩き、危険な箇所を見つけ、バリアフリーを考える活動であった。まず、すべての人が暮らしやすいまちについて10分間グループメンバーで話し合った後、30分間高齢者体験グッズを身に付けて商店街を歩いた。商店街は交通整備が整っておらず、自由に自動車や自転車が通ることでまちの子どもや高齢者が非常に危険であること、スロープがないため、車いす利用者や高齢者にとって危険であることなど多くの発見があった。その後、問題点に対し、何が必要であるのか話し合った。大学生にできることに焦点を当て、まちに休憩所をつくる、多言語対応のバリアフリーマップを制作するなど改善点を仲間と発表した結果、賞を受賞できた。この経験は他学年と交流できた良い機会であった。 続きを読む
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Q.
これまでに一番「大変だったこと」や「辛かったこと」と、それをどう乗り越えたかを教えてください(400文字以内)
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A.
行政、企業と取り組む飲酒運転撲滅啓発活動の大学生実行委員を務めたことである。目標として飲酒運転ゼロを目指すことを掲げ、行政と企業、8人の大学生と必要な活動について複数回会議に励んだ。しかし、世代問わず関心を抱いて活動に協力していただける効果的なことについて考えることは容易ではなかった。会議の際、意見を出し合う中で私は「飲酒運転ダメ、ハンドルキーパーいます」など車内に設置できるメッセージ性のあるグッズがあれば、人々の目を引き、関心を抱いてもらえるのではないかと考えた。そこで、私はグッズ制作により得られる効果や完成図のイラストなど提案した。その結果、案が採用され、委員でグッズの色やサイズについて話し合い、意見をかたちにすることができ、さらに達成感を得ることができた。この経験から掲げた目標は自身の力だけでなく、仲間とともに協力、支え合って取り組んでいくことが大切であると学んだ。 続きを読む