
23卒 本選考ES
総合職(営業職 / 施工監理職)
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
情報通信技術の発展に対応した新しい情報社会をデザインするため、社会学や言語学など、さまざまな人文社会科学の分野から情報について学んでいる。中でも、私が所属している研究室では、法学の観点からVRやアバターなど情報通信技術に対する法を考える新領域法学を扱っている。私はディープフェイクという情報技術に関心があり、卒業研究では、日本では未だ整っていないディープフェイクの法規制をテーマにする予定である。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
強みは「苦手なことでも前向きに克服していく姿勢」である。大学1年生から回転寿司チェーン店でのアルバイトを始め、接客やレジ対応等を行うホールを担当した。当初はお客さまの対応の際に緊張から言葉に詰まり、適切な対応ができなかった。まずは接客自体に慣れる必要があると考え、積極的にお客さま対応へ向かうことや接客が上手い同僚を観察し自分に活かすことの2つを意識して業務に取り組んだ。失敗を繰り返し反省する日々が続いたが、失敗は成功の近道と信じ仕事を続けた。経験が積み重なり、1年後には緊張することなく自然な会話のような接客ができるようになった。お客様からは「笑顔でいいね」と、店長からは「対応が上手くなった」と褒めていただいた。苦手なことへの挑戦は恐ろしく困難もあるが、現状のままでいる方が耐えられず改善に向け行動に移すことができる。貴社ではさまざまな知識や能力を身に付け、お客さまに最適なご提案をする。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
委員会で新入生用の学生冊子作成を担当し、リーダーとして活動したことだ。○人のメンバーと仕事に取り組んでいたが、途中で活動が停止した。対面での会議が十分に行えず役割や今後の手順が未決定だったからだ。私は納期までに完成させるには率先してメンバーを引っ張る必要があると考え、急遽リーダーを引き受け引継ぎ資料や先輩から情報を洗い出しグループチャットで共有した。具体的には、早急に仕事を進めなければ納期までの完成は不可能と認識させるため現段階の状況を伝えた。さらにメンバーが着手しやすいよう仕事を箇条書きで具体的に内容を示した。結果として、次々とメンバーが仕事を引き受け期限までに冊子1000冊を完成できた。メンバーからは「声をかけてくれて助かった」と言葉を受けた。この経験から、周りの状況を見て行動に移し、相手の視点に立って物事を進めることの大切さを学んだ。貴社ではお客さま目線の対応をし、夢の手伝いをする。 続きを読む