
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自分のキャリアをどう考えているか 500
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A.
私は働くうえで「社会の豊かさに貢献する」ことを目標としており、この目標を達成するために、変化の多い社会にも柔軟に対応しながら様々な挑戦をすることで成長を遂げたいと考えている。私の持つ目標と、貴社の「人々や社会の健康を支えるため、挑戦をし続ける」という貴社の姿が合致していると考えたため貴社を志望している。 社会の更なる豊かさや健康に貢献するため、私は「NEVER SAY NEVER」を掲げる貴社において、様々なチャレンジを行いながら環境問題に取り組みたい。SDGsを始めとした環境問題への関心が世界的に高まりつつある現代において、貴社はお客様のニーズや環境に寄り添った商品を開発している。このように世の中が何を求めているのか追求し、従来の製品の良さと、人々のニーズを柔軟に組み合わせることで、人だけではなく地球の健康にも貢献している貴社の営業姿勢に深く魅力を感じた。世の中の情勢やお客様のニーズに耳を傾け、広く「健康」に貢献するために挑戦をし続ける貴社において、様々な部署の方々と関り視野を広げながら私自身も挑戦をし続けることで、社会に新たな価値、そして健康を届けられるようになりたい。 続きを読む
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Q.
何か伝えたいこと 500
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A.
私の強みは「幅広い視野を活かした分析力」である。これを貴社において活かすことで、世のニーズをいち早く汲み取り、さらに良い商品の開発・販売に携わることで社会の豊かさ・健康に貢献したい。 実際に私は個別指導塾の講師としてこの強みを活かし、小テスト制度の導入により「理解を深めたい」という生徒のニーズをかなえた経験がある。講師として勤務を続ける中で、決められた内容を決められたペースで進めていくという授業方針に問題意識を感じた。また生徒との対話を通して、「もっと理解を深めより良い点数を取れるようになりたい」と感じている生徒の多さに気づいた。そこで生徒の理解度を明確に把握し、生徒一人一人のペースに合わせて学習を進めていくための小テストの制度を提案し、実際に導入した。その結果、生徒が理解しきれていない範囲や分野が明確になったことで、指導方針や授業内容を計画しやすくなったと同時に、具体的な達成目標が定められたことで生徒の理解度だけではなく、モチベーションを上げることにも成功した。 このように対話を通してニーズ把握や分析を行い、課題解決案を提案することができる強みを活かして人々や地球の健康に貢献したい。 続きを読む