
24卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
自分のキャリアをどのように考えていますか?500文字以内で教えて下さい。
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A.
人々がそれぞれ望む「当たり前」を達成するため、既成概念に捉われない価値創出を導く研究者になりたいです。 これは、私が長期入院した際にスキンケアなど日々の「当たり前」が闘病生活の活力となった経験から、人々の悩みを解消し「当たり前」を叶えることで、その人らしさを実現し人生に彩りを与えると考えるからです。 全ての人がもつ「当たり前」の基準は多様化する中、化粧品においても枠に捉われない新たな価値創出が望まれます。それには様々なアイデアの掛け合わせで生まれる独創性ある研究が必要だと考えます。 そこで私は、専門に拘らず幅広い技術や知識を学び、アイデアのタネを獲得します。具体的には、スキンケアだけでなくアイケアや再生医療などの様々な領域を経験することで多角的な視点を養い、基礎研究だけでなく開発研究を経験し、開発に結び付く基礎研究の展開やお客様視点に根差した考え方を身に着けたいです。また、難しい事や先入観から誰もやらないような事にも先陣を切って挑みます。この中で生まれた発想をチームに共有し議論を通して洗練させることで、既成概念に捉われない価値創出を導く研究者として貴社に貢献します。 続きを読む
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Q.
何か伝えたいことがあれば500文字以内で記入して下さい。
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A.
自己紹介をします。私の名前は○○です。「○○」という意味を込めて両親が名付けてくれました。私はこの両親の想いに恥じないような生き方をしたいと考え、幼少期より様々な事に挑戦してきました。 最近では、5年続けていた「○○の減塩レシピ考案」を達成しました。私の家族は塩の効いた昔ながらの○○が好きでしたが、父の高血圧をきっかけに塩分を気にせず食べられるものを作りたいと考え挑戦を始めました。初め塩を半量にするとかびてしまい、ただ塩を減らすだけでは減塩に成功しないことからレシピ作りの奥深さを痛感し、必ず成功させたい、とますます熱中しました。そこで徐々に塩の使用量を減らし、〇具合に応じた〇の調節など工夫を重ねました。その結果、減塩に成功し、味も昔より美味しいと好評です。 このように「やる」と決めたことはとことんこだわり、実現に向けて多様な手段を用いることで最後まで粘り強く取り組みます。貴社に入社後もこの粘り強さで最新の知見を吸収し、革新的製品開発に貢献します。 続きを読む