- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【未来を創る挑戦】【20卒】中部電力の夏インターン体験記(文系/CHUBU ELECTRIC POWER 事務系コース)No.7409(岐阜大学/男性)(2019/10/2公開)
中部電力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 中部電力のレポート
公開日:2019年10月2日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年7月
- コース
-
- CHUBU ELECTRIC POWER 事務系コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
電気という生活に欠かすことができない生活インフラを支えている中部電力ではどんなことをしているのか、ということを知りたかった。また、これだけ大きなインフラ企業ならまず安定だろう、ということも考えて、応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
SPIの求められるレベルが高いため、あらかじめ練習が必要なように思われる。また、中部電力が今、どんな事業を行っているのか少しだけ調べた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年06月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2018年06月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 愛知県
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 名古屋大学、名古屋市立大学など東海地方の国公立、南山レベルの私立大学が大半。一部関東や関西からも来ている学生がいたが、Uターンがほとんど。
- 参加学生の特徴
- 協調性の高い学生が多く、和気あいあいといったグループが多かった。インターンシップ解禁直後の開催であったため、そこまで皆が目標などをもってきていたわけではない様子
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
中部電力の新しい価値を創出せよ
1日目にやったこと
午前10時前後より開始。午前中は簡単なワークを3つほど行い、チームでの交流を活性化させ、団結を促す。午後からが本番で「中部電力の新しい価値を創出せよ」という課題に取り組み、学生同士で発表を行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
学生同士で見合うのを社員が歩いて様子を見ているといった感じ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
午前の3つの課題、午後のメイン課題での一人一人の学生の様子を社員の方は本当に細かい点まで見ている。自身が言われたことは、言葉を選んで相手に伝えること、相手の本当に言いたいことを聞き出すことが非常に得意だから、今後のグループワークでもリーダーとして相手の提案をうまく聞き出しそれを昇華させることを意識するとよいというフィードバックが印象的であった。人によってはマイナスなことも言われていたが、その場合は、こうしたらより良くなるというアドバイスもあった
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
メイン課題が「中部電力の新しい価値を創出せよ」というもので、採算や実現可能性は無視して、自由な発想で作ってほしい、といわれたが、これまで自由な発想で事業づくりなどをしたことがないため、最初は何から手を付ければよいのかわからず、その点が大変であった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
「電気」という生活インフラから、人々の生活を支えるのみならず、新たな価値を作るチャンスがこんなにもあるのだ、ということに気づかされた。そして、新たなものを作っていく際にどんな話し合いをしたらよいのか、という点をおぼろげながら感じ取ることができたことは自身にとって大きな成長であったように思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にない。課題を行う際に必要な情報はすべてプリントで配布される。しいて言えば、その情報量が多いので、素早く必要な情報を拾い出す練習をしていれば少し有利かもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ自体が1日しかなかったこともあり、社員の方から実際の仕事内容などについて聞く機会がなかったため。事務系社員はどういったことをしているのか、などについてはあまり知ることができなかった。また、課題内容も実際の社員の中でも事業開発部などごく一部の社員しか取り組んでいないようなものであったため、他部署の仕事に内容、一日の様子などについては全く分からなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
上記の3daysのインターンシップに参加することができなかったため、自分はインターンシップで切られたのだと感じた。しかし、本選考の際に先輩社員との懇談会や面接に呼ばれたことから、3daysインターンシップに参加していなくてもチャンスはあるように思われる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
「電気」という生活に欠かすことのできないインフラから、人々の生活を支えるのみならず、新たな価値を作るチャンスがこんなにもあるのだ、ということに気づかされ、世の中に対し、新たなサービスを作ることに取り組んでいきたいと思えたため。また、社員の方が本当に一人一人を丁寧に見ていることから、教育や評価という点でも入社後も充実・公平であることが伺えたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
この1dayインターンシップに参加した学生の中からさらに3daysのインターンシップ開催されていた。そして、そのインターンしっっぷ参加者は本選考の際に他学生よりも早い選考フローが用意されていた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
このインターンシップに参加している学生の中からさらに選抜されて、3daysのインターンシップが開催された。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
デンソーといった大手のメーカー及び中部電力、東邦ガスといったインフラ企業を志望していた。インフラ企業の志望理由は参入障壁が高く非常に安定しているから、といった安易なものであった。この時期はインターンシップ解禁直後の時期で、幅広い様々な業界を見ていたため、特に何かの業界などを強く志望していたわけではなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インフラ企業に対して、インターンシップ前は、参入障壁が非常に高く安定しているからという程度の志望理由しかなかったが、参加したことで、インフラ業界は自由化などで挑戦が必要なのだと知ることができ、今回の課題がその一環だと思うと、そのようなことに自身が取り組んでいきたいという想いがあることに気づき、新たなものを生み出すことができるような企業を志望するようになった。
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中部電力の 会社情報
| 会社名 | 中部電力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウブデンリョク |
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 4307億円 |
| 従業員数 | 22,566人 |
| 売上高 | 3兆6692億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 林 欣吾 |
| 本社所在地 | 〒461-0006 愛知県名古屋市東区東新町1番地 |
| 平均年齢 | 42.8歳 |
| 平均給与 | 898万円 |
| 電話番号 | 052-951-8211 |
| URL | https://www.chuden.co.jp/ |
| 採用URL | https://saiyo.chuden.jp/ |
