
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでの人生で1番大きなチャレンジと、それを達成するための工夫や苦労
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A.
〇〇にある会社での長期インターンシップにチャレンジした。当時、チームの目的は、チームメンバーの努力で、規定の売上目標を達成することだった。私はチームの中で最初に入社した実習生だったため、その後入社した実習生たちのリーダーを任された。しかし、みんなが新しく入社したばかりで、彼らが現在何に取り組んでいるのかも把握できなかった。こういう状況の中で、どうすれば同じ方向に向けて、努力できるのかを考えた。1点目は、スマートフォンを使ってグループを作り、現在の最も重要な業務内容に関する情報を共有した。2点目は、リーダーシップを発揮してメンバーを誘い、食事をしながら趣味や得意な点などについて話を聞いた後に、メンバーに適切な業務を割り当てた。この結果、〇〇個の売上目標を達成した。この経験を通して、他の人の立場に立って、相手のことを考えながら、コミュニケーションを取ることの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
深く悩むほどの問題に直面し、それを解決するために自分で動いたことや周囲を巻き込んだ経験
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A.
大学生創新創業コンテストに参加し、アイディア出しの役割として中国の山東省にある知名度の低い町を若者に宣伝する記事を提案した。当時の課題は、その町の知名度が低く、資料の入手が難しくて、取り組みがなかなか進んでなかった。そのため、書く内容を決めるのに苦労した。そこでチームが行動しやすいよう、私は工夫を凝らし、現地調査とインタビューをチームに提案し、その町を訪れて情報を収集した。市役所の従業員と地元の若者に話を聞き、町の全体像をマクロな視点から把握した上で、若者にとって魅力的な要素も把握した。その結果、9篇の記事を作成した上、合計4,000人以上の読者にも届き、町を多くの人に知ってもらう目標を達成した。現地調査とインタビューで、その場の状況に応じ、柔軟な対応力を身につけた、コミュニケーション力も向上した。また、新しい挑戦にも勇気を持って臨めるようになった。 続きを読む