
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが乳業業界で協同乳業を志望する理由は何ですか?(200文字以内)
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A.
乳業業界の中で最も、貴社が商品の安心安全にこだわっていると感じたため志望した。貴社は乳業業界の中で唯一、酪農補導を行い牛乳を作っている。このように一貫したバリューチェーンのもと商品作りをする姿から、安心安全な商品を届けたいというお客様への思いを強く感じた。私は、常に相手の気持ちを考えて思いやりを持った行動を心掛けている。そのため、お客様への思いやりを大切に商品作りをしている貴社に魅力を感じた。 続きを読む
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Q.
興味、希望のある職種で答えた職種に就いたとしたら、あなたが活かせると思うご自身のエピソードを教えてください(400文字以内)
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A.
営業と商品開発で分析力を活かしたい。以前、分析力を発揮し、減量に成功した経験がある。その際、体質と食事方法の分析により最適な減量方法を見つけるよう努めた。まず体質を知るために、運動と食事を変えずに体重測定を3か月間行い、体重変動を観察した。その結果、1か月ごとの体質の周期が判明したため、期間に応じて食事や運動量をコントロールした。次に自分に合っている食事方法を明らかにした。以前の減量での食事方法を項目ごとに評価することで、食事が好きな私には満足感のある食事が最適であると判明した。そのため減量向けの創作料理で、大好きな食事を楽しむように心掛けた。このように分析で見つけた減量方法を続けた結果、5か月で7キロの減量に成功した。以上のような客観的な情報に基づき現状を捉えて目標にアプローチする力を、営業と商品開発のお客様のニーズや競合他社を分析する場面で発揮したい。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字)
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A.
私は周囲に貢献したい気持ちが非常に強い。編入学後、私は班員7名で執筆する共同論文に力を入れた。活動中は感染症の影響でオンライン上での活動が主体だったため、当初は班員同士の距離があった。そこで、積極的に会話のきっかけ作りをした。班の団結がチームで執筆する上で最も意味があるという思いからであった。その後次第に雑談を交えながら議論が進むようになった。そして班員から私の存在により仲が深まったと聞くことができ、嬉しかった。また我々の論文は、テーマに新規性があり、計量分析では仮説が支持されず意外性があった。そのため班員やゼミの教授とのやり取りの中で、論文収集という課題が明確になった。そこで私は執筆の経験を活かし率先して論文収集をした。このように活動中は班員の得意分野を活かしながら書き進めた。その結果、発表会にて分科会賞を受賞することができた。自分の行動で周りにプラスを生み出そうとする自分を誇りに思う。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(400文字)
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A.
私は編入学受験勉強に最も力を入れた。満点を取るために1日10時間の勉強を8か月間続けたためだ。当初の学力では志望校合格は高い目標であったが、自信を付けるべく挑戦した。試験の合格には苦手な数学と合格の確実性を上げる2つの課題があった。試験には大学水準の数学が必須だが、当初は高校数学にも苦戦していた。そのため数学の学力は伸び悩む時期が続いたが、1日4時間の基礎演習を積み重ねることで苦手な数学の克服に努めた。次に満点を取るための勉強をする必要があった。というのも編入学試験には模試がなく、相対的な実力が測れないためだ。そこで過去問に加え、受験大学の講義資料を用いて徹底的な出題傾向の分析で合格の確実性を上げるよう工夫した。勉強をしていてもなお不安になることがあったが、応援してくれた恩師や家族に報いる想いで1日10時間の勉強を8ヵ月間継続した。その結果、全科目満点を取り120人中1位で合格を果たした。 続きを読む