就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
丸美屋食品工業株式会社のロゴ写真

丸美屋食品工業株式会社

【挑戦の果実、集中力の秘訣】【23卒】 丸美屋食品工業 総合職の通過ES(エントリーシート) No.96826(非公開/非公開)(2022/8/1公開)

丸美屋食品工業株式会社の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。自己PRや志望動機のほか、企業独自の設問と回答を参考に、卒年や職種による設問の違いや傾向を確認し、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

公開日:2022年8月1日

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
あなたがこれまで“挑戦”してきたことの成果と、その経緯(物事の経過)を教えてください。(600文字以内)

A.
これまでの最大の挑戦は編入学受験だ。当初の学力では志望校合格は高い目標であったが、自信を付けるべく挑戦した。試験の合格には2つの課題があった。1点目は苦手な数学の克服だ。試験科目は数学を必須とする経済学と経済数学であり、大学水準の数学が求められる。しかし当初は高校数学にも苦戦していたレベルであった。そのため、まず過去問を用いて現状把握をした上で、苦手分野を徹底的に強化した。これによって着実に数学の実力を定着させながら、試験で求められる分野を伸ばすことができた。2点目は合格の不確実性の高さだ。というのも編入学試験には模擬試験がなく、合格確率が分からないためだ。しかし、満点を取ることで確実に合格できるため、試験での満点を目標とした。そのために過去問に加え、受験大学の講義資料を用いて徹底的な出題傾向の分析をした上で、勉強をした。このように対策を取ることで課題の克服に努めたが、当初の実力が非常に低かったため実力が中々伸びず、また合格の不確実性さゆえに何度も不安になった。しかし応援してくれた恩師や家族に報いる想いで1日10時間の勉強を8ヵ月間継続した。その結果、試験本番では目標であった全科目満点を取り、120人中1位で合格を果たした。この経験から、継続的な取り組みで長期的に大きな成果を上げる持ち味に気づき、自信を得ることができた。 続きを読む

Q.
あなたが日頃心掛けていることと、その心掛けのきっかけとなったエピソードを教えてください。(400文字以内)

A.
私は、効率的に物事を進めるために時間管理を心掛けている。受験勉強をきっかけに、これを意識するようになった。受験勉強中は、集中力に関する問題が2点あった。まず1点目は勉強時間の切り替えだ。勉強を始めた当初は、解けない問題があると、時間を気にせず、解けるまでやっていた。しかし次第に集中力が欠け、時間だけが過ぎていた。そこで、自分の体感や統計的な集中力の持続時間から、1回45分と決めて勉強するようにした。次に2点目は、集中力に応じた1日の勉強計画だ。思考力を使う科目と記憶力を使う科目があったのだが、当初は取り掛かる順番を特段考えずに勉強をしていた。だが、脳が疲れている夕方や午後に、思考力が必要な数学を解くと非常に時間がかかっていた。これを防ぐために、脳の疲労具合と科目の特性に応じて、1日の勉強スケジュールを立てた。このように集中力を意識することは習慣化され、メリハリの付いた生活が送れている。 続きを読む

Q.
加工食品についてどう思いますか。加工食品についてのあなたの興味や考えを自由に記述してください。(400文字以内)

A.
加工食品は特に2つの特徴があると考えている。1つ目は、簡便性だ。加工食品を改めて考えた時に、当たり前に食べているふりかけやカレーも加工食品であった。これらを材料や調理用具を揃えて、自分で作ると考えると大変な労力や時間がかかる。そのため、加工食品は時短につながるため、簡便性に優れていると感じる。特に共働き家庭や高齢家庭の増加の時代背景から、非常にニーズが高くなっていると感じる。次に2つ目は使用によって、料理のレパートリーが増やせることだ。私は日常的に料理をする中で、頻繁に加工食品を用いてアレンジ料理をしている。加工食品は、味が完成しているため美味しい料理が出来上がる。加えて、加工食品自体が万能調味料であるため、料理を作る際に調味料を揃える必要がない利点がある。そのため、料理を作るアイテムの1つとして活用できる側面でも、時代背景やコロナ禍から非常にニーズが高まっていると感じる。 続きを読む

Q.
学業以外に力を注いだこと(200文字)

A.
個人営業の業務改善に力を入れた。個人営業のアルバイトでは声掛け、ヒアリング、提案の業務をしている。当初は、声掛け人数25人という実践の少なさが要因で着座率が3%と低かった。そこで着座率を上げるため、次の2点を行った。まず声掛け人数の目標を8時間40人とした。次にヒアリングの試行錯誤をした。これにより実践を増やし、自分なりのやり方を見つけようと努めた。その結果、5か月で着座率10%以上を達成した。 続きを読む
本選考のES一覧はこちら
インターンのES一覧はこちら
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

丸美屋食品工業株式会社の本選考通過ES(エントリーシート)詳細を見る

メーカー・製造業 (食品・飲料)の他のESを見る

丸美屋食品工業の 会社情報

基本データ
会社名 丸美屋食品工業株式会社
フリガナ マルミヤショクヒンコウギョウ
設立日 1951年4月
資本金 2億8800万円
従業員数 376人
売上高 640億7400万円
決算月 12月
代表者 阿部豊太郎
本社所在地 〒167-0054 東京都杉並区松庵1丁目15番18号
電話番号 03-3332-8181
URL https://www.marumiya.co.jp/
NOKIZAL ID: 1571164

丸美屋食品工業の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。