
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究テーマの目的・背景・内容などを教えてください
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A.
ゼミでは移民系アメリカ人の文学作品を研究しています。多くの移民が集まるアメリカで、アメリカにルーツを持たない人々がどのように文化をはぐくみ、生活しているのか文学作品から読み解いています。現在は、アメリカ国内でよく見られる、文化の違いから生じるすれ違いに焦点を当てて研究しています。これまでの研究では、文化的なすれ違いは、相手の文化への誤解から生じていることが多いことを学びました。こうした学びを活かして、今後は異なる文化を持った人を社会で人々が受け入れていくための具体的な方法を文学作品から導き出すことを目指しています。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を入れたこと(サークル活動・アルバイト・趣味等)を教えてください。
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A.
私は○○音楽に関わる活動に力を入れていました。 私は大学入学と同時に○○大学の○○音楽サークルに入部しました。現在はサークル代表として、自身が長年かけて培った演奏のノウハウを生かして、新入生や後輩に○○音楽を教えています。ここでは、わかりやすさと楽しさを意識し、自らも楽しみながら楽器の演奏法をレクチャーしました。 また、外部に向けた演奏活動にも挑戦し、プロのミュージシャンが集まるイベントで演奏を行ったほか、ライブイベントでゲストミュージシャンとして演奏しました。 続きを読む
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Q.
当社の、どのような部分に興味・関心を持ちましたか?
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A.
私は、御社が持つ世界トップレベルの生産加工技術に関心を持ちました。企業研究で、同じアルミであっても、製法や加工法によって大きく品質が異なってくることを学びました。この中で、御社が製造したアルミは世界トップクラスで高品質であり、厳しい品質基準を求める企業が御社の製品を選んでいることを知り、こうしたトップレベルの技術を礎に社会に貢献しようとしている御社の姿勢が魅力的に感じました。 続きを読む
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Q.
当社では、どのような職種を希望しますか?また、その理由は何ですか?
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A.
私は行動力と改善力を活かすために、営業職を希望します。座談会の中で、営業職の方から「比較的ルート営業が多いため、お客様との関係を改善していくことが重要だ」というお話をいただきました。そして、お客様との関係改善に、積極的にコミュニケーションを図ろうとする行動力と、現状の問題点を考え修正しようとする改善力が必要だと学びました。そこで、自身の能力と営業職で求められる力が合っていると考え、希望しました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みは何ですか?また、それをどのように仕事に生かしたいですか?
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A.
私の強みは環境を改善していく改善力です。 私は音楽サークルの代表を務めています。代表としてサークルを発展させていくために、人間関係が良好で、明るい環境にすることを目指しました。そこで自らが中心となり、周囲を巻き込んでイベントを開催し、企画会議などで活発なコミュニケーションを促しました。この結果、内部での会話が活発になり、明るい環境にすることができました。このように、私には環境を改善する力があります。 続きを読む
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Q.
当社の三つの行動指針に対して、自身がそれらを基に行動した経験について述べてください。
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A.
相互の理解と尊重 私が相互の理解と尊重を重要視して行動した場面は、アルバイトでの海外のお客様に向けた接客です。ここでは、文化圏の異なるお客様が求められているサービスは日本の方と大きく異なっていることを知りました。そこで、お客様の価値観を引き出す会話を試み、お客様が真に求められている接客ができるように心がけました。 誠実さと未来志向 私が誠実さと未来志向を基に行動した事例は、サークルでの楽器レクチャーです。ここで重要に考えていたことは、初めに、できないことを許容して最後まで練習に寄り添うこと。次に、何代にもわたって継承できるノウハウを伝えることです。この二点を意識することで、誠実でサークルの未来を意識したレクチャーができました。 好奇心と挑戦心 私の好奇心と挑戦心が表れた事例は、イベント実行委員会での経験です。大学入学後、先輩の手伝いを通じてイベント実行委員の魅力を知り、足を踏み入れることを決意しました。その後実行委員長に任命された際には、これまで東京のみで開催されていたイベントを大阪で開催することを決め、新規の会場手配などに挑戦しました。 続きを読む