
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業以外の活動
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A.
留学時に巡礼に挑戦し、連続して長距離を歩きました。毎日数10キロ歩くことは想像以上に辛く、大雨や霧にも見舞われて挫けそうになることもありました。道中で出会う幅広い国籍や年齢の方々との会話、郷土料理を食べることに喜びを見出して逆境を乗り越えた結果、最終目的地に辿り着くことができました。 続きを読む
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Q.
「探求」・「当事者として」・「挑む」・「先手」・「自由闊達」・「個の尊重」・「やり抜く」の中で、あなたが大切にしている価値観と近いもの
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A.
やり抜く 続きを読む
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Q.
上記SPIRITSを選択した理由を具体的なエピソードと共に(200)
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A.
留学を通して、渡航前より語学力を高めた経験があります。当初は、教授の話す速さに驚いてしまい、授業に追いつくことができませんでした。そこで、ルームメイト3人に自ら話しかけること・リスト化した専門用語の就寝前5分間読み上げを1年間毎日欠かさず実行しました。努力を惜しまず粘り強く継続した結果、ネイティブのスピード感に慣れ、最終的には、友人に内容を教えられるまでに成長できました。 続きを読む
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Q.
他人と信頼関係を築く上で心掛けていること、それを体現した具体的なエピソード(400)
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A.
広い視野を持ち、相手の一番の理解者になることを心掛けています。コロナ禍の新歓活動時、他4人のメンバーと協働してイベントを企てた経験に背景があります。立案当初はオンライン企画の知見がない中、寄り添った運営ができず、新入生・サークル員ともに集客が困難でした。新入生に対する情報発信量不足に課題を感じた私は、SNSで過去の演奏映像を1日1回流す提案を行いました。また、チームリーダーとしてメンバーの心理状態を聞く過程で、対面で活動できないことが団体全体の意欲低下に直結していると明らかになり、仲間と交流しやすい環境づくりを第一に、参加型方式の媒体を導入しました。その結果、96人の参加者から満足いく声をもらい、35人の新入生勧誘・150人のサークル規模感維持に貢献しました。相手の置かれている状況を迅速に分析した上で適切な対応策を講じることが、信頼関係構築の秘訣だと考えます。 続きを読む