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【現場の魅力、体感】【22卒】高松建設の夏インターン体験記(理系/総合職)No.17809(愛知工業大学/男性)(2021/9/13公開)
高松建設株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2022卒 高松建設のレポート
公開日:2021年9月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年9月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 愛知工業大学
- 参加先
-
- 高松建設
- 矢作建設工業
- 鴻池組
- 奥村組
- 徳倉建設
- NTTファシリティーズ
- 長谷工コーポレーション
- 大成建設
- 東亜建設工業
- 日揮ホールディングス
- 五洋建設
- 西松建設
- 東洋建設
- 飛島建設
- 清水建設
- 鹿島建設
- 大林組
- 鉄建建設
- 東急
- フジタ
- 日本建設
- 内定先
-
- フジタ
- 入社予定
-
- フジタ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
とにかくゼネコンの施工管理職に就職したかったのが1番の動機。このときは、海外支店はないが日本での活躍の仕方が知りたいと思い理由にインターンシップを応募した。また、中堅ゼネコンの仕事内容等も知りたいと思っていたので、参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順のインターンシップだったため、参加できるようにできるだけ早く申し込みをするように心がけていました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考は特になく申し込みをするだけで参加できるため、自身の行動力が重要視されていると思いました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年09月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 関東・関西にある名の知れた大学から地方大学の方まで広い範囲の学生がいました。
- 参加学生の特徴
- 大学で、建築関係の勉強をしている人のみ参加されていました。多くの人がゼネコンに興味を持っていました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
会社説明と施工管理について
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明を受けた後、現場社員の方々にお話しを伺いました。
このインターンで学べた業務内容
施工管理職の実際の仕事内容
テーマ・課題
会社説明、業界について
1日目にやったこと
オンラインにて集合し、人事部の方から、会社説明と施工管理職についての説明をしていただきました。その後、現場社員の方に気になっていること等を質問させて頂きました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
人事部の方とは、固定残業のシステム等を教えて頂きました。現場の施工管理職の社員さんは、大変な仕事だが達成感がとてもあると仰られていました。女性の方も現場で働かれていて、女性視点での現場についてのお話も伺えた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップで大変だったことや苦労したことは、基本的にありませんでした。社員さんのお話を伺った際に、実際に社員として現場で働くことはとても大変そうだと改めて感じさせられました。社員さんへの質問タイムがあまり長くなかったので残念でした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他大学の学生とのコミュニケーションをとることができました。他大学の就活状況などが分かった。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したからこそ学べたことは現場の大変さと、会社の雰囲気の二つだと思います。この2点はインターネットや就活サイトの情報ではあまりわからないため、実際に参加し自分自身で雰囲気を感じてみないといけないことだと思い、参加して良かったと思いました。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に事前にしておく準備や勉強はないと思いますが、業界や仕事内容について調べておくとより理解ができると思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
私がやりたい仕事は海外で施工管理職として働くことです。高松建設株式会社には海外支店がなく、日本でしか働く事ができない事がわかりました。日本をメインに働きたい人にはいいと思いますが、私がやりたいことは実現できなさそうでした。また、転勤もないそうなので、転勤したくない方はいいと思います。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
建設業界は人手不足であり、現在は売り手市場になっています、特に現場監督の数は足りていないので、現場監督として本選考にエントリーすれば確実に内定が出ると思いました。他の参加された学生はゼネコンを希望している方が多くいましたが、決意はまだ固くなかった為、早期選考で早めに内々定を取れると思います。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は、海外で施工管理職として働くことができないと感じたからです。高松株式会社には海外支店がなく、今後海外進出及び発展をしていくことはなく、国内をメインに仕事をしていくとお伺いしました。なので、海外を強みとしている他社にいた方が良いと感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加することによって、早期選考の招待があるので、本選考にて有利に働くと思いました。また、面接時にインターンシップでの話をできるのは1つの強みになると思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後も定期的に座談会等を開いてくださり、就活のアドバイスを下さりました。懇親会等はありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
ゼネコンの施工管理職にいくことを決意していました。高松建設株式会社は、海外支店を所有しておらず、自分がやりたい事が実現できないと初めから思っていました。しかし、日本にしか支店のない強みがあるのかもしれないと思い、今回参加させて頂きましたが、魅力はあまり感じられませんでした。自分のやりたいことを叶えるためには他社に就職していかないといけないことがわかりました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップに参加してみて、建設業界・ゼネコンについてのイメージの変化は、全くありませんでした。参加前から想像していたように大変な仕事だと再認識できました。社員に対してのイメージは、ゼネコンは社員が多く、インターンシップでは数人の方としか関わりがない為、インターンシップだけで印象を決めるのは良くないと思いました。
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高松建設の 会社情報
| 会社名 | 高松建設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タカマツケンセツカブシキガイシャ |
| 設立日 | 1986年10月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 売上高 | 9961万7000円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 高松俊三 |
| 本社所在地 | 〒799-2430 愛媛県松山市北条辻1136番地13 |
| 電話番号 | 089-993-1223 |
| URL | https://takamatu-kensetu.co.jp/ |
