
24卒 本選考ES
ゼネラリスト職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250字)
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A.
約〇カ月間グループで研究に取り組み、▽▽のコンテストで優勝を目指した。前年度までの3年間コンテストで高い評価を得た研究を分析した結果、先行研究の活用で大きく評価されることが分かった。そこで先行研究を軸にテーマを設定することを提案、関連する研究を徹底的に調べ上げ研究方針を明確にしていった。結果、一貫して研究を進めることが出来、目標である優勝はかなわなかったものの、先行研究をベースにした構成が評価され、ブロック優勝を果たすことが出来た。この経験から目標から逆算し行動することの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字)
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A.
私の強みは相手の立場から物事を考え、win-winの関係を築けることである。この強みは〇〇部の新歓活動でリーダーを務めた経験で発揮した。活動当初、新歓班のメンバーは仕事に対して消極的で、設定したノルマを達成できないことが多くあった。ヒアリングの結果、能力向上のため練習に専念したいという事だった。そこで彼らに納得感をもって働いてもらうという事を目標に掲げ、メンバー一人一人との面談を設定、新歓活動の目的やメリットを熱意と共に伝え、「◇部昇格」という共通した目的に向かっていることを認識させた。また週1度のミーティングを定例化、コミュニケーションの機会を増やし意思疎通を図った。結果、メンバーの働きぶりが格段に向上、新歓活動の成功に繋がった。この強みは大手予備校での生徒指導時も活きた。貴社でもこの強みを生かし、お客様や社内外の関係者とwin-winな関係を築き貢献していきたいと考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400字)
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A.
体育会●●部において、▽名以上の部員が所属する中でレギュラー獲得を目指したことである。入部してから2年間試合に出場できず、何もチームに貢献出来なった悔しさから、次年度のレギュラー獲得を誓った。「◇◇」という武器を持っている一方で、レギュラーとして必要な要素が不足していることが原因と考え、技術面とフィジカル面に分け2つの行動を取った。①主将に自身の能力について意見を聞き、客観的に課題を明確化、課題意識をもって全体練習や自主練習に取り組み克服に努めた。②前年度活躍した選手をロールモデルに設定、ギャップを埋めるために週に3回の筋力トレーニングを習慣化、食事回数を1日5回に増やしフィジカル強化を図った。結果、入部時から20キロの増量を果たすとともに大きく実力を向上させ、リーグ戦ではレギュラーとして活躍することが出来た。この経験から目標に挑戦し続け粘り強く努力をする重要性を学んだ。 続きを読む