2023卒の近畿大学の先輩がグランバレイ営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒グランバレイ株式会社のレポート
公開日:2020年7月21日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
1次面接 落選
- 実施時期
- 2020年03月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 転職してきて2~3年目の人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
落ちた原因としては、質問の内容を深掘りされた際に、論理的に答えられなかったからだとおもう。自分が用意した自己PRを掘り下げて聞かれたときに冷静に論理的にこたえられる人が通過できる面接だとおもう。
面接の雰囲気
Zoomを用いた。一次面接にしては厳しめの雰囲気だった。面接官は淡々と質問をしてくる。こちらが愛想よく話しても、面接官は硬いままだった。
1次面接で聞かれた質問と回答
志望動機で話されていたボランティア活動の経験についてお話してください。
私は、地元で開催される年に一度の花火大会に付属しているステージイベントの企画運営で協賛金集めを担当したことです。イベントを開催するための費用を企業協賛で集めるために50件以上の企業訪問を計画し、資料などの事前準備を万端に行いました。しかし、その結果はむなしく、学生は信用できないと一蹴されてしまいました。落ち込みましたが、イベントを共に実行する大人の背中を見て、必ず成功させたいと自身を奮い立たせ、問題点を探りました。まず、信用を得るためには活動の認知度を上げることが必要だと考え、会議で駅前のビラ配りを提案したり、広告系企業に勤めている方から記事の書き方を学び、新聞各社にプレスリリースを出したりしました。徐々に認知度が向上するのに並行して粘り強く企業訪問を繰り返しました。その結果信用していただき、合計で50万円以上の協賛金を集めることができました。この経験から、人の想いの力に限界はないことと課題を発見し取り組みつづけることの大切さを学びました。
過去に大きな挫折や失敗した経験はありますか。
大学受験に失敗したことが私の大きな挫折です。当時国公立理系の大学を目指していた私は、受験スランプに陥り、第3志望の大学すら落ちてしまいました。浪人しても合格するビジョンが見えずにいた私は、辛うじて合格できた近畿大学に入学することを決めました。このとき、受験を失敗してしまった原因を分析し、受験全体の流れを把握して受験に臨めていなかったためだと考えました。そのため、大学生活においてはいくつかの目標を設定し、就職活動を納得のいくものにすることを最終目標として新しい大学生活に向き合うことにしました。その結果、大学生活において設定したいくつかの目標を達成することができました。この経験から目標を達成するためには全体を理解し具体的に目標を立てる必要があることを学びました。
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グランバレイの 会社情報
| 会社名 | グランバレイ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | グランバレイ |
| 設立日 | 2005年1月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 43人 |
| 代表者 | 大谷泰宏 |
| 本社所在地 | 〒101-0065 東京都千代田区西神田3丁目8番1号 |
| 電話番号 | 03-3230-1133 |
| URL | https://www.granvalley.co.jp/ |
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