2024卒の先輩がICシステムエンジニアの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社ICのレポート
公開日:2023年10月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 企業オフィス
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 90分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
5分前に到着、人事の方とまず現在の就活状況などを別室で話す、その後面接室へ移動、その後会社見学、帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問の意図をしっかり理解して、的確な回答をすぐ言えるようにした。とても雰囲気の優しい方だったので、雑談のような雰囲気で進みました。しっかり質問に答えられていることを面接中に褒められ、だいぶ早く終わってしまったため、長めに逆質問の時間をとってもらった。
面接の雰囲気
雰囲気としては非常に穏やかだった。冗談も交えながら雑談形式で進んでいった。きちんと自分で考えて会話ができるかどうかを見られていた。
面接後のフィードバック
会話の質が高い
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業HP
最終面接で聞かれた質問と回答
なんでIT業界を志望しているのか。
今やITは人々の生活の中で欠かせないものであり、様々な分野と掛け合わせることによってこれからも発展していく業界だと考えたからです。ITに興味を持ったきっかけとしては、サークル活動の中で、先輩が開発した、試合の組み合わせを簡単に決めるためのプログラムを見たことです。この経験から、身近なところからITを用いて効率化を図ることができるということに気づき、ITを意識し始めました。また、先ほどもお話ししたとおり、ITは様々な分野との融合が可能であるためスキルの汎用性が高く、多くの場面で活躍できるような人材になれると思いました。
(志望動機に対して)そういう企業他にもあると思うけど、なぜうちなのか
顧客に寄り添う姿勢に共感したからです。顧客密着型とうたっているように、自社で対応が難しい案件であっても、パートナー企業なら可能かどうかを検討する点や、中期経営計画の主要事業として挙げられていた企画提案型ソリューションの点から、接する相手のことを深く考えて仕事に取り組んでいる企業だと感じました。私は自分の性格を一言でいうと「献身的」で、相手に喜んでもらうことが好きです。そのため、顧客に誠心誠意寄り添おうとする御社の雰囲気は、非常に私に合っていると感じました。
株式会社ICの他の最終面接詳細を見る
IT・通信 (ソフトウェア)の他の最終面接詳細を見る
ICの 会社情報
| 会社名 | 株式会社IC |
|---|---|
| フリガナ | アイシー |
| 設立日 | 1978年2月 |
| 資本金 | 4億787万4000円 |
| 従業員数 | 807人 |
| 売上高 | 101億3600万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 齋藤 良二 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番3号 |
| 平均年齢 | 39.2歳 |
| 平均給与 | 609万円 |
| 電話番号 | 03-4335-8188 |
| URL | https://www.ic-net.co.jp/ |
