2024卒の先輩が書いたICシステムエンジニアの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、ICの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ICのレポート
公開日:2023年10月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
志望していた他の業界の内定をいただいたため。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
分かりません。
内定者の所属大学
分かりません。
内定者の属性
分かりません。
内定後の企業のスタンス
特に期限は設けずに、納得がいくまで就活を続けさせてくれた。その間疑問点があれば何でも聞いてくれ、と言ってくれた。
内定に必要なことは何だと思うか
IT企業ですが、ほとんどの社員が文系なこともあって、入社前に専門的な知識は求められていません。ITパスポートなど、多少勉強しておくとアピールできていいと思います。基本的に面接では人柄がみられます。集団の中でどういう考えをもってどういう行動をとるのか、ということについて詳しく聞かれます。自分が話そうとしているエピソードについて改めてその行動の理由を言語化できるようにしておくといいと思います。逆質問はありきたりなものではなくきちんと調べて自分が気になってものについて聞いたほうが、自分にとっても会社からの印象もいいと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えを言語化できて、一方的にしゃべらずにきちんと会話ができる人が内定をもらえると思います。めちゃくちゃ意地悪な質問などはされないので、された質問の意図を理解して端的に分かりやすく答えられるような練習をしていれば大丈夫だと思います。最終面接を担当してくださった役員の方は、最終面接で全然会話ができない人もいる、と言っていたので、面接ではなくあくまで会話だと思って臨んでもらえれば多少緊張もほぐれると思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
二次面接が勝負どころだと感じました。こちらの発言の細かいところを取り上げて質問されるので、色々な質問に対応できるよう面接練習をしておくべきだと感じました。人事の方はとても明るいですが、二次面接をやってくださった現場の方は少し圧迫感があったので、雰囲気に負けないように頑張ってください。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者面談があった。私がやっているスポーツのサークルがあることについてもあらかじめ調べてきてくれて教えてくれた。内定承諾の強要は一切なく、非常に真摯に接してくれた。
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ICの 会社情報
| 会社名 | 株式会社IC |
|---|---|
| フリガナ | アイシー |
| 設立日 | 1978年2月 |
| 資本金 | 4億787万4000円 |
| 従業員数 | 807人 |
| 売上高 | 101億3600万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 齋藤 良二 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番3号 |
| 平均年齢 | 39.2歳 |
| 平均給与 | 609万円 |
| 電話番号 | 03-4335-8188 |
| URL | https://www.ic-net.co.jp/ |
