2024卒の先輩がJR東日本ビルディング総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社JR東日本ビルディングのレポート
公開日:2024年2月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接から最後までオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京オフィス
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待合室にて待機→入室
面接の雰囲気
最終面接だということもあり、1次面接とは違った緊張感を持ちながら面接をしました。緊張しましたが、笑顔を意識しました。
最終面接で聞かれた質問と回答
この業界を特に志望している理由を教えてください/なぜそのように考えたのか経験があれば教えてください
最も長くお客様に携わることが出来るプロパティマネジメント業界に興味があります。多様な人が集まる建物の運営管理を通して、何十年先の未来を見据えながら建物の価値を高めると共に、人々に快適な暮らしを提供したいです。はい。塾バイトでの経験からこのような考えに至りました。塾講師として生徒に分からない問題等を教えているのですが、生徒が問題を解けるようになり喜んでいる姿やテストの点数が上がったと笑顔で報告してくれる姿を見て、将来も誰かに喜びや感動を与えたいと強く思うようになりました。
企業を選ぶ上で何か大切にしている軸などはありますか。
自身の就活軸が企業の理念や社風とマッチしているかどうかです。私は、快適な住まいの提供を通じ、人々に豊かな生活を提供したいといった思いがあります。その中で企業理念や、それに基づく事業内容、そして、インターンシップを通して雰囲気を知ることを大切にしています。インターンシップでしか知ることの出来ない社員の方々の雰囲気等を肌で感じることは中でも重要なことだと感じているため、積極的にイベント等には参加しています。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ハキハキと話しました。そして表情には特に注意しました。常に笑顔で、原稿を読んでいるように話すのではなく面接官の目を見て話すことを心掛けました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
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JR東日本ビルディングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JR東日本ビルディング |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールヒガシニホンビルディング |
| 設立日 | 2005年7月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 172人 |
| 売上高 | 840億100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西田直人 |
| 本社所在地 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目33番8号 |
| 電話番号 | 03-5363-3100 |
| URL | http://www.jebl.co.jp |
