2024卒の先輩がJR東日本ビルディング総合職の本選考で受けた3次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする3次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社JR東日本ビルディングのレポート
公開日:2024年2月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接から最後までオンラインでした。
3次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京オフィス
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待機室で控え→入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自身の学生時代の経験について、鮮明に自身の立場を説明することを意識しました。プロセスの中で学んだことが重要視されていると思いました。
面接の雰囲気
面接官は年配の方で、1次面接や2次面接よりも緊張した雰囲気でした。しかし、質問自体はあまり難しくなかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
3次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを1分で話してください
私は周囲を巻き込んで共に目標達成に向かい努力する力があります。なぜなら、高校時代のテニス部で関東大会出場の目標に向かい、チーム力の底上げに貢献したからです。私の部活は県で一番の部員数だった一方で部員間で意識の差が生じました。強みである人数を生かして他校を圧倒する応援の実施を提案・実行しました。その結果、関東大会出場は叶わなかったが、歴代最高となる県ベスト4となり、顧問からは歴代一番の応援・団結した学年だったと言われました。
学生時代の経験から学んだことはありましたか
課題が生じた際には物事を主体的に捉えることです。、私たちの強みがどのように課題解決に導けるかを考える事です。また、チームワークの向上が何よりも重要であるということです。
その学びをどのように弊社で活かそうと思いますか
仕事上においても課題に突き当たる場面があると思います。その際に、物事を主体的に捉え、自分達の強みを生かして課題を解決していきたいです。また、自身の強みである周囲を巻き込む力で団結した会社を作っていきたいです。
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JR東日本ビルディングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JR東日本ビルディング |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールヒガシニホンビルディング |
| 設立日 | 2005年7月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 172人 |
| 売上高 | 840億100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西田直人 |
| 本社所在地 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目33番8号 |
| 電話番号 | 03-5363-3100 |
| URL | http://www.jebl.co.jp |
