2024卒の先輩がJR東日本ビルディング総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社JR東日本ビルディングのレポート
公開日:2024年2月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接から最後までオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京オフィス
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待機室で待機→入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身についての自己理解ができているかどうかは最も評価されたポイントなのかと思いました。客観的に自分を見る事を意識しました。
面接の雰囲気
2次面接であり、少し緊張していたのですが、優しく丁寧に受け答えをしてくれました。すごく話しやすかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
あなたの短所について教えてください。
楽観的なものの見方、考え方があるところです。
短所に対するエピソードを教えてください。
自分や人の失敗に対して楽観的な点です。私は塾でバイトリーダーを務めていました。その際に生徒に教えることに対し緊張している先生方も多くいる中、私はどうにかなると思ってしまいます。その結果、時間内に教えるべきことが終わらなかったり、最後の配布物を配布することができないまま授業が終わってしまうことも多々ありました。これは短所だと考えます。
どのような挫折経験がありましたか。
はい。高校受験での出来事です。テスト会場にいくと時計が無いことに気が付きました。受験表の持ち物覧に時計の記載があったものの、どうせ会場にあると思っていたため持っていきませんでした。その結果時計が無く、時間通りに問題を解くこともできず、焦ってしまいました。
挫折経験から得たことはありますか
計画を立てることの大切さです。もしもの時に備えて、事前準備を怠らないことが、当日の成功にも繋がり大切であると感じました。
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JR東日本ビルディングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JR東日本ビルディング |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールヒガシニホンビルディング |
| 設立日 | 2005年7月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 172人 |
| 売上高 | 840億100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西田直人 |
| 本社所在地 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目33番8号 |
| 電話番号 | 03-5363-3100 |
| URL | http://www.jebl.co.jp |
