
日立ハイシステム21のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社日立ハイシステム21のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社日立ハイシステム21のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
日立ハイシステム21の インターン
日立ハイシステム21の インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
1.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
2.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
-
1.5
- 業界理解
-
3.5
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
2.5
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
3.5
- テーマの面白さ
-
3.5
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
2.0
日立ハイシステム21の インターンの概要
| 課題・テーマ | お客様に最適なシステム構成案を考えよう! |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生12人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
過去実施していたインターン
- 2026卒 株式会社日立ハイシステム21 冬インターン ワンデー仕事体験 (2025年1月開催)
- 2024卒 株式会社日立ハイシステム21 冬インターン エンジニア (2023年2月開催)
- 2024卒 株式会社日立ハイシステム21 冬インターン SE (2023年1月開催)
- 2024卒 株式会社日立ハイシステム21 夏インターン ワンデー仕事体験 (2022年7月開催)
- 2022卒 株式会社日立ハイシステム21 夏インターン 総合職 (2020年9月開催)
- 2018卒 株式会社日立ハイシステム21 冬インターン システムエンジニア (2017年2月開催)
- 2016卒 株式会社日立ハイシステム21 冬インターン エンジニア ・ビジネスコース (2014年11月開催)
日立ハイシステム21の インターンの内容(34件)


24卒 冬インターン
企業独自のアプリのようなものを使用して、seの実際の業務を体験することができる。 グループワークについては、特にガッツリと関わるようなことはなく、ほとんど個人ワーク。
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24卒 冬インターン
事前に配られていた資料をもとにグループディスカッションを行い、求められている条件やコスト等を加味しながらシステムの構成を考えていった。最後に内容をまとめ、社員の方々へ向けてプレゼンテーションを行った。
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24卒 夏インターン
最初、講義式の業界説明があったあと、事前課題で提示されたお題や資料をもとに各自で考えてきたソリューション提案をグループディスカッションで話し合い、意見をまとめた。その後全員の前でグループごとに発表。 後半は個人課題のフローチャート設計をしたあとに先輩社員との座談会でいろいろ質問した。
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22卒 夏インターン
IoTを利用した自動車ナビゲーション技術開発におけるシステム導入の提案と題して、現場社員の話を纏めた資料を基に、限られた予算の中、君ならどういったスペックを持ったシステムを作り上げるのかというグループワークが開かれた。事前課題もあったため、おいて行かれないように心掛けた。
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18卒 冬インターン
最初に会社説明会がありました。その次にシステムエンジニアの職業体験を行うためのグループワークがありました。お客様の課題解決のためにグループで検討し、発表を行いました。最後に社員の方からのフィードバックを頂きました。
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16卒 冬インターン
午後からの開催だった。席は来た順だった。会社の事業内容に触れた後、SEという仕事の一部に触れながら各チームで課題を解決していった。
続きを読む日立ハイシステム21の インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップでは、seについての職種についてよく理解できたが、企業自体のことについてはあまり理解ができなかったように感じた。また、人事の方も非常に物腰柔らかいのだが堅いような気がしてしまった。フィーリングの問題で志望度は下がった。
続きを読む志望度が上がったのはSE職も楽しそうだと思ったから。座談会において、社員の仕事の様子や福利厚生をきくとけっこう整っていることがわかるし、話してくれた社員さんがかなり話しやすい人ばかりできいたことはどんどん答えてくれたので風通しの良い会社だと感じた。
続きを読む志望度は上がっていないが下がったわけでもない。もともとOfferboxからのスカウトメッセージからインターンシップに参加したことからも、そもそもこの企業を志望していたというわけでもないため、志望度に影響はなかった。インターンシップの内容も「この企業の働き方」というよりは「SE」の体験であったため、特別この企業に思い入れを感じることはなかった。
続きを読む志望度は上がった。理由としては社員の皆さんの人柄の良さである。私は入社する企業の譲れない条件として「会社が社員を大事にしているか」という点を見ており、それは社員の人柄をに洗われていると考えている。座談会を通して現場社員の方々のお話を聞いている際、皆笑顔でこの会社に入社してよかったエピソードを話していた点が好印象だった。
続きを読む日立ハイシステム21の 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定の特別選考や早期選考といったものの案内はなかったため、インターンシップへの参加が本選考に有利になるような印象は感じなかった。選考の案内は就職活動情報解禁後の3月に行われた。
続きを読む社員一人あたりのインターンシップ参加学生の人数が少なかったことから、それぞれの学生の様子は把握されているのではないかと感じた。今後のインターンシップイベントの参加次第では有利度はどんどん上がっていくのではないか。
続きを読むインターンシップ参加者限定のイベントなどは特にないため、有利になることは特にないと思われる。しかしこのインターンシップ自体非常に勉強になるため、参加する価値はある。
続きを読むこのインターン参加後、業界研究会という名の企業説明会に招待され、それからすぐに早期選考の案内が届いた。おそらくインターン参加者しか早期選考を受けることはできない為、有利になると感じた。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
不動産・IT。 大企業の方が安定しているのでなるべくそちらに行きたいが、視野を広げるためにもいくつか中小企業は見ておきたいと思っている。 不動産は当初幅広く見ていたが、仲介系は営業職が多く多忙だときいたので自分には向いていないと思い、現在はマネジメント・管理系を見ている。 まだまだ現段階では視野が狭いと感じているので上記以外にもいろんな業界はみておきたい。
続きを読む日立グループの中での立ち位置がなんとなく知れた。これまで日立といえばものづくりの会社だと思っていたのでその中でもITを司るグループ会社としてさまざまな業界と関われるという点が魅力的だと感じる。また、名前が有名でなんとなく古くお堅い人が多いイメージだったが、接した社員さんは話しやすくいい人がおおいと思う。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加した時点でIT業界やSIer、SE職への興味は比較的傾いていたように思う。自分自身が理系大学・大学院出身の学生であったため、志望業界はメーカーやITといったものになっていた。自分自身のコミュニケーション能力にある程度の自信は持っていたため、それが強く活かされるのはSE(IT業界)なのではないかと思っていた。
続きを読む日立グループではあるものの正直聞いたことがない企業なのでイメージが湧きづらかったが、インターンシップに参加したことでこの企業のいい意味での真面目な雰囲気を感じとることができた。この経験からも、自分が知らないような企業にも雰囲気の良い企業は存在することを実感するようになり、大手企業への強いこだわりというものは少なくなっていった。
続きを読むitに絞っていたため、多くのit業界のインターンシップに参加していた。日立ハイシステム21もそのうちの一つ。インターンシップ参加前に受けた説明会では業界について詳しく説明いただいた。その流れでインターンシップで職種について深く理解することができ、it業界の中でも自分が何をしたいか少しずつ見えてくることができた。
続きを読む参加されていた社員の方は人事の方お一人であったため、社風や社員の方がたの雰囲気についてはよくわからなかったが、非常に物腰柔らかく、一つ一つに対して事細かに説明してくださったイメージがある。しかし反対に少し堅苦しい雰囲気を感じてしまった。これまで参加したit企業のインターンシップは活気のあるような雰囲気だったため、ギャップを感じた。
続きを読む日立ハイシステム21の インターン当日の感想
参加して学んだこと
SEの業務をワークをとおして実務的に学べたのでどんな仕事かビジョンがわいた。ワーク後の振り返りはきちんとしてくれるので自分たちのどこが悪かったか、どういうGDが理想かというものが勉強できた。 座談会では人事の方がいないところでお話ししたのでぶっちゃけたお話を聞くことが出来たので社会人の様子が知れた。
続きを読むこのインターンシップに参加した結果、グループディスカッションのイロハを知ることができた点が一番有益であったように思っている。議論の前に時間配分を決める、役割分担をするなど基本的なことではあるが、このインターンシップの経験が本選考のグループディスカッションや他社のインターンシップで活かされたと思う。
続きを読むアプリのようなものを使用しながら、実際のseの業務に近いような体験をできたため、インプットだけではなく、しっかりとアウトプットができたのは、非常に良い経験であった。 自分はSEに向いているのか、そのようなことを考える良い機会にもなったと思う。
続きを読む参加して大変だったこと
グループ課題の発表代表が自分になったので意見の取りまとめや練習が大変だし緊張した。また、発表用のパワポ作りを一人の学生さんに全て任せてしまい、その間他が暇になってしまったのでもう少し効率的に準備を進められればよかったと思った。 それ以前に事前課題が他社と比べてなかなかのボリュームだったので自分の意見をまとめるのに前日は必死だった。
続きを読むインターンシップのグループディスカッションに時間制限が設けられていたが、それを強く意識しなかった結果グループディスカッションの時間が足りなくなってしまい、上手く結論に落とし込むことに苦労した。メンバー全員が比較的積極的であったため、それがかえって意見を一致させることを困難にしていたように思う。
続きを読む企業独自のアプリでseを体験するのだが、意外と難しい瞬間もあり、苦戦することはあった。 しかしたっぷりと時間を割いて下さるため、しっかりと深く理解しつつワークを進めることができた。 またアプリとオンラインを同時並行しているとpcが重くなってしまうことがあり、大変だった。
続きを読む印象的なフィードバック
GDに対しては、討論中にグループごとにずっと見守っていた社員さんがフィードバックしてくれた。GDのコツなども教えてくれたので勉強になった。 座談会では取り繕わない様子で率直に仕事の様子を話して下さったのでいい人が多いと感じた。
続きを読むQCDを整理し、お客様の要望や制限などを加味したうえで提案内容を考えることが大切だというフィードバックが印象的であった。またグループワークの基本的なポイントも丁寧に教えていただいた。
続きを読む特になく、個人ワークの進捗状況をインターンシップの中で5回程度行ったくらい。 すでにIT業界に絞ってみているようなが規制が多かった印象がある。 社員の方々とのかかわりについても特になかったのが残念。
続きを読む参加学生が評価した日立ハイシステム21の インターンの選考難易度 1.7/5
日立ハイシステム21の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
幅広い専攻分野の学生がいると感じた。MARCHの学生、関関同立の学生や地方国立の学生もグループワーク中に観測した。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 18人
参加学生の大学 :
自己紹介の際に大学名を明らかにしなかったが、先着であったため学歴関係なく幅広くとっていると思われる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
参加人数は多くなかったが全員が地方国公立・MARCH以上出身の学生であった。文理比率も半々程度。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
参加人数 : 17人
参加学生の大学 :
大学名は明かさなかったが、みんなハキハキして聡明だったのである程度の学力がある学生が参加していたのではと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
大学・学歴を発表することが無かったので、分かりませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
日立ハイシステム21の ステップからインターン体験記を探す
日立ハイシステム21の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日立ハイシステム21 |
|---|---|
| フリガナ | ヒタチハイシステムニジュウイチ |
| 設立日 | 2000年10月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 933人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐竹英夫 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 40.0歳 |
| 平均給与 | 564万円 |
| 電話番号 | 045-650-2650 |
| URL | https://www.hs21.co.jp/ |