2023卒の先輩が生化学工業技術職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒生化学工業株式会社のレポート
公開日:2022年6月10日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 専務/工場長/人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になり次第、自己紹介を行い面接開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問にハキハキと答えられた点は評価されたと思います。ですが、志望度のそこまで高い企業ではなかったので、企業分析の甘さが見抜かれたかなと感じます。
面接の雰囲気
自己紹介を軽くしてすぐに面接が始まった。かなり淡泊な面接で少し緊張した。一次に引き続きかなり考えさせる質問が多かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
自己PRをしてください。
私の強みは創造力豊かで実行力があることです。現在、教育ベンチャーの長期インターンに参加しており、そこでの新規事業の立ち上げへ携わる中で、日々大きく変わる現在の環境下でどのようなサービスが需要があるのかを見出す問題にぶつかりました。そこで高校生の春休みの時期から今まで、3年近く家庭教師や塾講師をしてきた経験を生かし、今までに教えてきた生徒や、現在授業を担当している生徒の声や保護者の意見の聞き込みを行いました。その結果から、私は今の時代に合わせたマンツーマンの○○が良いのではと提案をし、事業発足の前に私自身が先生となり生徒へ授業を行いました。仕事においても積極的にアイデアを出しすぐに実行に移せるように取り組みます。
なぜ、製薬業界なのか。その中でも特になぜうちの会社なのか。
私が製薬業界を志望する理由は、製薬業界でなら健康を通して多くの人の生活の質の向上に貢献したいという私の願いが実現すると考えたからです。私がこのように考えるようになったのは、兄が交通事故に遭い、健康というのが生活の質の向上に最も深く関わっていることを学んだからです。その健康の改善に一番効果的なのが薬剤であることもこのときに学びました。以上のことから私は製薬業界を志望いたします。また、その中でも特に御社を選んだ理由は、MRを持たない独自の経営スタイルで糖鎖科学を牽引するリーディングカンパニーである点からです。このことは、研究にかなり力を入れることができ、新薬の開発にも深く関わってくると考えています。
生化学工業株式会社の他の2次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (医薬品)の他の2次面接詳細を見る
生化学工業の 会社情報
| 会社名 | 生化学工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セイカガクコウギョウ |
| 設立日 | 1947年6月 |
| 資本金 | 38億4000万円 |
| 従業員数 | 1,075人 |
| 売上高 | 393億7400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 水谷 建 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6番1号 |
| 平均年齢 | 40.2歳 |
| 平均給与 | 889万円 |
| 電話番号 | 03-5220-8950 |
| URL | https://www.seikagaku.co.jp/ja/index.html |
