
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
自己PR
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A.
私は常に目標に向かって努力し、決して手を抜かずに取り組みます。困難な状況に直面しても、自分の能力や信念を信じて、最善を尽くすことに全力を注ぎます。具体的にはTOEICでの経験があります。もともとは500点にも満たないほど英語が苦手でした。しかし、このままでは自分は変われないと確信しTOEIC800点取得を目標に努力することに決めました。授業では積極的に質問をし、誰よりも残って単語や文法の勉学に励みました。また、気になることがあったらノートに記しそれを継続し、勉強法も日に日にグレードアップさせていきました。その結果、半年後にはTOEIC800点を取得することができました。この経験から努力と継続は成功への鍵であると信じており、常に挑戦を受け入れて自己成長に努めています。 続きを読む
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Q.
志望動機(魅力、やりたいこと)
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A.
将来の夢の実現のために貴社を志望します。私は幼少期からモノづくりが好きで、ロボット競技の大会によく参加しておりました。その際、目標に向けて機体を改造していく中でモノづくりの楽しさというものに気づき、将来はエンジニアになりたいという夢がありました。現在、IoT社会が進んできており自動運転やモバイル端末などはさらなる発展が予想されています。通信技術の発展には計測器の開発が必要不可欠であり、計測器を開発している貴社はさらに成長すると感じております。情報通信分野は、多くの人にとってなくてはならないことであり、人々に求められることで事業を通して社会に貢献したいと考えております。また、貴社の企画から製品化まで携われる形態も自分の企画した製品がカタチになっていく様を見届けることができ、やりがいを強く感じれる点で魅力に感じます。多くの人と接するということは多くの価値観に接することができ、自身も大きく成長していけると考えております。私は、学生時代3DCADの資格を取得するために励んで参りましたので、メカニカルエンジニアになり、3DCADでの設計、シミュレーションに携わってみたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の失敗体験、経過、要因、反省点
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A.
学生時代、私は数学の試験で失敗した経験があります。その試験は私にとって非常に重要であり、高い成績を得ることが期待されていました。しかし、私は準備不足で臨んでしまいました。要因の一つは、時間管理の欠如でした。試験までの期間に効果的な勉強計画を立てず、ゆとりを持って勉強しなかったことが問題でした。また、自己学習能力が不十分で、教科書やネット上の情報をうまく活用できなかったことも要因の一つでした。 この失敗から、重要な教訓を得ました。まず、時間管理が成功の鍵であることを痛感しました。効果的なスケジュールを立て、定期的に進捗を確認することが重要だと理解しました。また、自己学習能力を向上させるために、情報を効果的に取捨選択し、吸収する方法を学ぶ必要があると感じました。教科書やオンラインのリソースを活用して、自分のペースで学習する能力を向上させることが重要だと学びました。 この失敗は私にとって厳しいものでしたが、それによって成長する機会を得ました。今後は同じ過ちを繰り返さないよう、効果的な学習戦略を身につけ、時間を有効活用することに重点を置きます。さらに、自己学習能力を向上させるために積極的に取り組み、成功に向けて努力を惜しまないことを誓います。 続きを読む
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Q.
卒研テーマについて
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A.
私が希望しているテーマは「〇〇〇〇」です。これは〇〇というものを搭載したロボットを設計・開発するというテーマです。これから数年すればロボットと人間が一緒に暮らし始めることもあるかもしれません。しかし、ロボットと人間との共存というものは確実に始まってきています。人とロボットは切っても切り離されない関係にあります。人間の安全を確保できるロボットは人の暮らしになくてはならないものであり、だれもが必要としていることで、この分野の研究を通して社会に貢献したいと考えております。〇〇〇〇は、病院や福祉施設での活躍が大いに期待できると考えております。高齢者や病気の方々にとって、非常に重要視されるはずです。ロボットをさらに良いモノに、安全かつ信頼を問い続けるテーマだと感じております。 続きを読む