
23卒 インターンES
技術職
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Q.
◆自己分析とそれを踏まえたインターンシップの志望理由をお答えください。(600)
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A.
私の強みは『周囲とのギャップを埋め、1歩先を目指す向上心・行動力』です。小学2年時に交通事故に遭い、2年間寝たきりの生活を送り、学力、体力、経験面で周囲との差に挫折感を感じました。復帰後、周囲より新しいことがしたいと○○を友人を誘って作り、人に笑い、新たな価値を届けることに興味を持ちました。中学では、自身が学力や体力で劣っていることを痛感し、差を埋めようと○○に所属し、入学した当初は校庭1周が困難な一方で、基礎練習を誰よりも行うことで3年生では試合に後半分出られる様になり、成績でも学内トップを獲得しました。以上の経験から私の強みが生まれました。また私は人々の生活に新たな価値を創り、持続可能な街づくりに貢献したいと考えております。特に商業施設を核とした地域の活性化に寄与する貴社に魅力を感じました。学部時代○○において最優秀賞を一歩先で逃す挫折を経験し、○○を多角的に見る力を養うべく、友人を誘って日本一周をしたことで地域格差を実感し、地方創生や人々の生活の豊かさに興味を持ちました。持続可能な街づくりには人の誘致が大切であると考え、貴社のインターンシップでは、商業施設の拡大と地域のことを考える両立方法を学びたいです。 続きを読む
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Q.
◆学生時代に力をいれた活動において、自ら考えて新しい試みに挑戦した経験、若しくは既存の制度・仕組みを変えた経験についてお答えください。(700)
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A.
私は地方創生に主軸を置いた研究活動にこだわりを持って取り組んでいます。そのきっかけが、建築を多角的に見るべく企画した42日間の○○です。考えや意見を共有すること大切だと思い友人4人を誘い企画し、私はチームの分析・調整役を務めました。当初、行程計画段階で希望が噛み合わず、口論の末5人での計画が崩壊寸前となり、状況を打破しようと試みました。旅に重要視する事に観点を置き直した所、 費用を気にする人が多く、テント等を併用して○○を自身で作り直して提案しました。日数も30日から42日間に増やすことが出来皆賛同しました。出発前に徹底的に話し合った結果、計画通りに進み無事○○できました。この経験で私は自ら行動を起こし、仲間の声にも耳を傾けることを心がける大切さを学びました。また地方創生に興味を持ち、研究室で、○○の開発に携わりました。私は研究室メンバーとして仕様検討の役割を担い、他企業の方々と会議で打ち合わせをしながら開発を進めました。しかし各々の事案を会議にて全て共有、発展させることが難しく、ローンチ期日の先送りが定常化していました。私は、我々の仕様とエンジニアの方の実装や意思疎通との齟齬が問題だと考え、実務者会議を別途開くことを研究室関係者に相談しました。我々の作業時間の大幅な増大が予測されましたが、メンバーの時間管理をそれまで以上に行うことで納得が得られました。結果、今年初めにβ版ローンチができ、現状の制度を見直し、行動に移す大切さを学びました。これらの経験を活かし、貴社のインターンシップでは周囲と切磋琢磨し、有意義な時間にすべく努める所存です。 続きを読む