
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
現在の研究テーマとその内容(学部生・高専生の方は、学業で頑張ったこと) 400文字以下
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A.
○○の研究室に在籍しており、地域の資源を活用した○○の変遷に関する研究、もしくは○○と○○の二極化に着目した行政面からの○○に関する研究に取組みたいと考えております。学部課程から地方創生に興味を持ち、○○に関する研究を行いました。各○○における○○と○○の各○○を紐づけ、○○が注力する○○を可視化することで、今後の計画策定の一助にしたいと考えました。しかし、各行政計画書が根本的に地域の活性化を目指したものであり、且つ○○では取組度に偏りが見られ、地域毎の特色は○○では測れないと考えました。そのため大学院では、地方創生が必要となった背景等に着目したうえで、今後の街づくりを検討したいと考えるに至りました。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(自己PR) 400文字以下
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A.
私は○○に主軸を置いた研究活動にこだわりを持って取り組んでいます。そのきっかけが、建築と地域の関りを学ぶべく企画した○○日間の○○です。考えや意見を交換すること大切だと思ったため友人4人を巻き込んで企画し、私はチームの分析・調整役を務めました。当初、行程計画段階で希望が噛み合わず、口論の末5人での計画が崩壊寸前となり、状況を打破しようと試みました。○○に重要視する事に観点を置き直した所、 費用を気にする人が多く、○○等を併用して宿泊費削減プランを自身で作り直して提案しました。日数も○○に増やすことが出来皆賛同しました。出発前に徹底的に話し合った結果、計画通りに進み無事○○できました。この経験で私は自ら行動を起こし、仲間の声にも耳を傾けることを心がける大切さを学びました。この経験を活かし、貴社では、周囲と切磋琢磨し、地域、環境に向き合える建築技術者として努める所存です。 続きを読む
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Q.
当グループへの志望理由 400文字以下
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A.
私は仕事として人々の生活に根本から持続可能性に携わりたく、インフラ業界を志望しています。特にLNGエネルギー等、世界の持続可能性を根源からアプローチできる仕事だと思い、貴社を志望いたしました。学部時代、○○の経験を通じ多くの人に出会い、人々を支える仕事に興味を持ちました。また大学での○○という授業では○○を研究し、○○となったことを学び、人が便利になるだけではなく、資源にも真剣に向き合ったうえで建築に携わりたいと考えました。また私は本質を大切にする性格であり、貴社ではEPC業務にプロジェクトマネジメントの立場から一貫して取り組め、環境に優しい都市インフラ等にも新規事業として取り組まれていることに魅力を感じております。エネルギーに向き合ってきた企業であるからこそ、街に対して持続可能性を還元できる企業であると確信し、志望いたします。 続きを読む