
24卒 本選考ES
総合職(営業職)
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Q.
志望動機
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A.
私の長所は情報収集力を活かした面白い発想が得意なところです。大学時代は商業施設にある雑貨屋でアルバイトをしていました。そこでは接客や商品の発注だけでなく館のイベントに合わせたディスプレイや毎月のキャンペーンの企画考案、販売促進のためのSNSでの広報活動を行っていました。その中で、新規性のあるものを生み出す為には既にあるものを知ること、つまり幅広い分野の知識が必要だと学びました。貴社は常に新しいカルチャーを発していることを強みとしておられます。そのような事業内容が非常に魅力的だと感じ、また私自身のやりがいと重なるため、これまでの経験を活かして斬新でありながら時代に即した面白いものを世の中に送り出したいと思い志望いたしました。 続きを読む
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Q.
学生生活、部活、サークル活動を通じて自分自身が成長できた経験
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A.
高校生の頃吹奏楽部に所属していました。高校2年の夏、8月に行われる吹奏楽コンクールのため部員たちは夏休みも当たり前のように毎日学校に来て練習を重ねていました。しかし、私の直属の後輩が次第に無断で欠席することや練習中に寝てしまうことが増えてきました。後輩は楽器初心者の1年生だけで組んだチームでコンクールに出場することもあり完全に別行動であったため顧問の先生に指摘され、初めてそのことを知りました。後輩のモチベーションが下がってしまった原因は、私がその年のコンクールで初めてソロパートを任され、自分自身の練習にばかり時間を注いでしまったことだと思います。また、日頃の練習でも私が欠席する時は練習内容や きた経験 スケジュールなどを事前に決めて伝言していたことも原因の一つだと思います。その頃から自分で予定を決めてみるという経験を少しずつ増やしていけばこのようなことは起こらなかったはずです。 吹奏楽部のような長時間の集団行動が求められる場では番 なことでも揉め事が起こりやすく、特に練習に対する温度差の違いは毎年議題にあがります。そこで皆が同じ熱意で練習に取り組めるよう後輩の性格や気持ちを考慮して最終的には後輩が自立できるよう支えるのが先輩の仕事です。この経験から、何かを教えるためにはまずは一緒に取り組み、少しずつ相手の経験値を増やしていくことが大切だと学びました。その中で更に相手自身がやりやすい方法を見つけたら一度相談し、可能な限り尊重することも私自身の考え方の幅が広がり成長に繋がると気が付きました。 続きを読む
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Q.
得意な科目・研究課題
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A.
憲法、比較法、ジェンダー 続きを読む