
16卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(150文字以内)
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A.
1、ダイビングサークルで、苦しんだ経験を活かして後輩に同じ目線でアドバイスしながら潜った220本の経験。 2、夜帯責任者を務めているアルバイトのすき家で新たなメニューを導入することにより、黒字化に成功。 3、ゼミのファイナンス班でニッセン買収価格の妥当性判断において、現場の声を聴く大切さを学んだ経験。 続きを読む
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Q.
上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組みを1つご選択ください。(最大回答数:1)
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A.
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Q.
上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
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A.
3年間続けたサークル活動で、私は当初同期20人中唯一、毎回海中で嘔吐し激しい頭痛がしました。先輩にアドバイスを頂きながら粘り強く続けた結果、呼吸法を改善し痛みなく潜れるようになりました。克服後は6人チームの先頭で泳ぎ引っ張る幹部に対して、私は一番後ろから全体を見渡す役割を担っています。メンバーの様子が分かるポジションで、得られた知見を活かして異変に誰よりも早く気づき支えています。潜り終わった後も、辛い人の気持ちを同じ目線からアドバイスしてあげることで、不安を解消してあげられるよう尽力しました。 続きを読む
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Q.
その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。 (400文字以内)
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A.
「海中で嘔吐し激しい頭痛がする」という課題に対して、辞めずに克服出来た理由が2点あります。1点目は、負けず嫌いであり、目標のために粘り強く努力出来るからです。2点目は、同期や先輩が優しく支えてくれて、その思いに応えたかったからです。この2点から原因究明のため、1本1本潜るごとにチームの先輩方から、私の状況に応じたアドバイスを頂き検証を繰り返しました。その結果、酸欠が原因と分かり、呼吸法を改善することで3か月間かけて痛みなく潜れるようになりました。その後、苦しい人の気持ちを同じ目線から理解できることを活かせないかと思い、週に1回静岡県のダイビングショップに学生スタッフとして働きました。そして学生スタッフとサークルでは、苦しむ人に寄り添い、1本ずつ泳ぎ方や目線の置場など辛くならないためのアドバイスを送り、潜り終わった後にフィードバックをしてその方が楽しんで潜れるように尽力しました。 続きを読む