
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
1. ⼤学時代に⼒を⼊れて取り組んだことを3つ挙げてください。 →150文字以内
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A.
1大学軟式野球連盟広報部長としての活動です。連盟の課題である広報力の弱さを改善すべく、新たにネット試合速報システムを導入し、14万人の視聴者を獲得することができました。新たな試みなので、苦労する点も非常に多かったですがチーム一丸となって取り組むことができました 2軟式野球部の選手としての活動です。他大学体育会軟式野球部とリーグ戦を行っており、リーグ戦優勝を目指して活動してきました。選手としてチームに貢献するために打撃力向上に取り組みました。また、私以外の選手も巻き込んで練習することで個人としてもチームとしても成長できました。 3 TOEIC公開テストで800点取得を目標に勉強したことです。将来グローバルに働きたいという思いがありますが、大学で受けた模試では615点と非常に低く悔しく感じました。そこで弱点である単語力と読解力の改善へ向けて勉強しました。将来へのモチベーションをバネに諦めず取り組んだ結果、先日835点を取得することができました。 続きを読む
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Q.
上記の中で最も力を入れたこと400字以内
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A.
大学軟式野球連盟広報部長として新たにネット試合速報を導入しました。昨年の春、秋2回のリーグ戦を速報した結果14万人の視聴者を獲得できました。連盟新規加入者がコロナの影響もあり減少していたので、広報部長に立候補し、連盟に活気を取り戻すために、学生軟式野球選手14万人に見てもらうことを目標としました。全国の大学軟式野球連盟として新たな取り組みだったので知識や経験が不足しており苦労しました。そこで私が速報システムの勉強会を開き、操作方法について学ぶ機会を設けました。そして練習試合で実践したところミスが多発したので、その要因と改善策をチームで共有しました。また、その際に人数不足が露呈したので連盟に相談し、広報部の人数を四人から十人に増やしていただきました。そして上記のような練習を繰り返した結果、リーグ戦では円滑に速報でき、結果を残すことができました。 続きを読む