- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日本を代表する顧客基盤を持ち、銀行・信託・証券が一体となった独自の体制で社会を支えるみずほ銀行の役割に惹かれたからだ。選んだ基準は、金融の専門性を学びつつ、グループの総力を結集して企業の難題に立ち向かう現場の熱量を肌で感じたいと考えた。続きを読む(全118文字)
【未知の金融世界への挑戦】【23卒】紀陽銀行の夏インターン体験記(理系/総合職)No.28213(非公開/男性)(2022/6/28公開)
株式会社紀陽銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 紀陽銀行のレポート
公開日:2022年6月28日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インターンシップに興味を持った理由は、地元の根強い企業であるからです。理系出身ですが、一度幅広い業界を見るために地元の金融業界を見てみようと思ったのが始まりで私の知っている紀陽銀行のインターンシップを受けました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
私は金融の知識が全くなかったので、金融について少しでも知識を蓄えておこうと金融業の仕組みなどについて調べてインターンシップに参加しました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特に選考がなかったため重要視されていたことは分かりませんが、インターンシップの積極性を見ていたのではないかと思います。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年08月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 参加大学は関関同立や国公立、産近甲龍など様々な大学の学生が参加していた。
- 参加学生の特徴
- 経済学部の学生がほとんどで、数人だけ理系の学生も参加していた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 7人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
融資の新規お客様の特徴を調べるグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明会を行ってから、自分のライフラインチャート、自己分析を行った後に、課題であるグループワークに入った。
このインターンで学べた業務内容
金融業界の仕組み、お客様とのやり取りや新規お客様の開拓など
テーマ・課題
融資の新規お客様の開拓
1日目にやったこと
初日は、会社説明会を1時間ほど受けてから、ライフラインチャートで自己分析を行い選考に役立つ企画をした。最後に新規のお客様を得るために企業分析を行い、どの企業がどのようなメリット・デメリットを持っているのかなどを検討した。また、今後どのように発展していくのかなど考察した。
2日目にやったこと
1日目の企業分析の続きで、さらに細かいことを話し合ったり、現在のお客様である企業とコラボしてさらなる発展はできるのかなどを検討した。その後、まとめたことを発表し、評価や感想をもらって終了した。最後には人事部の方々と座談会も設けられていた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークをしている間も社員の方に1人付き添っていただけたので、意見や考え方などアドバイスをいただきながら進めることができた。休憩時間などでは、気になることを気軽に聞ける雰囲気であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップで大変だったことは、経済学を学んでこなかったため、事前に金融業界の知識を入れておくときに知らない用語が多く、調べるのに苦労した。さらに、インターンシップ内でも知らない用語があったため、調べながら説明を聞いたり、グループワークに参加していた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
オンラインであったため他の学生とは、基本的にグループワーク内の話し合いでしか交流はなかった。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加することで、知らない業界のことについてしっかり学ぶことができた。理系であるため、金融業界について調べることに抵抗があったが、インターンシップに参加する機会を設けることでしっかりと金融業界のしくみや働く人々の考え方を学ぶことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップに参加前には金融業界の仕組みについて調べておく必要があると感じました。実際にインターンシップ内でも説明はしていただけますが、仕組みについて知っておくと説明がスムーズに理解できます。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
私は理系出身であり、視野を広げるために金融業界について調べてインターンシップに参加しましたが、やはり現在行っている勉強や研究とはかけ離れ過ぎていたため自分には合わないと感じました。しかし、ながら働いている社員の方々は優しいですし、地元を支えようとする気持ちがこちら側にも伝わってきました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップでは発表や班の進行をまとめる役になることが多かったので、人事の方には高評価を得ることができていたと感じております。そのため、インターンシップ参加後には若手社員の方と1対1で面談をしていただき、悩み相談に乗っていただくこともありました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加することで、金融業界の仕組みを知ることができたうえ、業務にも興味を持つことができました。さらに社員の方々、全員とてもやさしくアットホームな会社なのかなと感じたため、この会社で働くと仕事もプライベートも充実できそうだと感じたからです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加は本選考に有意になると感じた理由は、インターンシップで高評価を得られた学生には社員の方のフォローを得られるからです。インターンシップに参加しなければこのような機会がないので、参加すべきだと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加後は一部の学生に社員の方々と面談をする機会を設けられます。そのため厚いフォローを得ることができます。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
志望業界は気象業界と造園業界です。ともに大学で専攻しており、研究テーマでもあったため将来の会社選びにも活かそうと考えていました。なかでも気象学については高校生のときから興味を持っており、参考本で勉強しているため興味があります。主に志望企業は日本気象協会、ウェザーニュース、阪神園芸株式会社、ユニバーサル園芸社などが検討しています。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融業界はお堅いイメージがあったため、インターンシップに参加することも気が引けていたのですが、良い意味で社員の方々が明るく、質問や相談などがしやすいアットホームな会社だと感じました。しかしながら、大学での勉強を活かすことが難しく感じたので、志望業界や志望企業に変化はありませんでした。インターンシップの自己分析の結果は後の採用選考に活かそうと思っています。
同じ人が書いた他のインターン体験記
株式会社紀陽銀行のインターン体験記
- 2026卒 株式会社紀陽銀行 1DAYインターンシップのインターン体験記(2025/03/03公開)
- 2026卒 株式会社紀陽銀行 コンサルタントのインターン体験記(2025/02/06公開)
- 2026卒 株式会社紀陽銀行 総合職のインターン体験記(2024/10/28公開)
- 2025卒 株式会社紀陽銀行 総合職のインターン体験記(2024/09/25公開)
- 2025卒 株式会社紀陽銀行 1dayインターンのインターン体験記(2024/08/28公開)
- 2024卒 株式会社紀陽銀行 営業職のインターン体験記(2023/09/06公開)
- 2024卒 株式会社紀陽銀行 総合職のインターン体験記(2023/09/05公開)
- 2024卒 株式会社紀陽銀行 総合職のインターン体験記(2023/08/07公開)
- 2024卒 株式会社紀陽銀行 総合職のインターン体験記(2023/07/13公開)
- 2022卒 株式会社紀陽銀行 総合職のインターン体験記(2021/10/22公開)
金融 (銀行)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと金融機関に興味があり、その中でもりそな銀行は以前から名前を聞いたことがあったため、実際の業務や社風を知りたくてインターンに参加しました。参加を通じて、銀行の仕事の理解を深めることに加え、自分が金融業界でどのように働きたいかを具体化したいと考えたのが理由です...続きを読む(全167文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融はあらゆる産業や個人の挑戦を支える社会インフラであり、その根幹を担う銀行システムに強い関心を持った。中でも三菱UFJ銀行は国内最大級の顧客基盤を持ち、基幹システムの安定性とデジタル変革を同時に求められる点に難しさと面白さを感じた。単なるIT導入ではなく、業務・...続きを読む(全203文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ITを使って社会インフラを支える仕事に関心があり、その中でも金融は影響範囲が広く、失敗が許されない分だけITの重要性が高いと感じたからである。特に三井住友銀行はデジタル投資に積極的で、IT部門が企画段階から関与できる点に魅力を感じた。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味があり、信託銀行の業務内容について知りたかったから。また、三井住友信託銀行という大手企業における社会人の働き方について実際にインターンシップを通して社員の方と話す中で知り、自分の社会人として働いている姿を想像したかったから。続きを読む(全119文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 出身が神奈川県ということもあり、名前を知っていたこと。金融業界に興味を持っていたため選考に参加しようと思った。メガバンクに比べ難易度が低いと考え、自分でも参加できるのではないかと考えエントリーシートを提出した。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 京都銀行のインターシップに興味を持ったきっかけとしては自分自身が関西でずっと暮らしていることから興味を持ちました。また地元の先輩が京都銀行で働いておりどのような業務をしているのかが気になったためインターシップに参加しようと思いました、続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味を持っており、その中でも営業を体験したいと考えていたため興味を持った。このインターンは実際に営業を体験することができるインターンであったため、私の望む金融業界での営業を体験できると感じ、参加した。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと地方銀行に興味がある中で、比較的採用HPが見つかりやすかったことや、東京周辺ということなど。地方銀行でありながら財務基盤は規格的健全であり、行員への待遇面でも地銀の中ではトップクラスだと判断できたため。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々金融業界を志望しており、そのなかでも事業内容の公益性や規模の大きさを測った際にメガバンクやその関連機関は非常に魅力的な会社であると思っていた。ゆえに当社に対してとても関心があり、一度はインターンシップに参加してみたいと思った。続きを読む(全115文字)
紀陽銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社紀陽銀行 |
|---|---|
| フリガナ | キヨウギンコウ |
| 設立日 | 1895年5月 |
| 資本金 | 800億9600万円 |
| 従業員数 | 2,539人 |
| 売上高 | 987億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 原口 裕之 |
| 本社所在地 | 〒640-8033 和歌山県和歌山市本町1丁目35番地 |
| 平均年齢 | 38.0歳 |
| 平均給与 | 584万円 |
| 電話番号 | 073-423-9111 |
| URL | https://www.kiyobank.co.jp/ |
